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Cut (カット) 2007年 06月号 [雑誌]
【ロッキング・オン】
発売日: 2007-05-19
参考価格: 690 円(税込み)
販売価格: 690 円(税込み)
中古価格: 1,700円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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ざっくり分かるファイナンス 経営センスを磨くための財務
・石野 雄一
【光文社】
発売日: 2007-04-17
参考価格: 756 円(税込み)
販売価格: 756 円(税込み)
中古価格: 490円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・石野 雄一
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カスタマー平均評価: 5
ポイントがいい感じにカバーできています この「ざっくり」は、他書ではさらっと流されているがファイナンス
を理解する上で重要なポイントが詳しく記述されていて、とても重宝
しました。
私の場合、本書の参考文献に挙げられている板倉雄一郎さんの本や、
「企業価値評価」(伊藤邦雄著、日経新聞社)を何度読んでもわから
なかったことがこの「ざっくり」で理解できました。例えば、
・WACCの意味(加重平均のイメージ)
恥かしながら、負債コストや株主資本コストがなぜ%で表さ
れるのか理解できていませんでしたが、金利や期待収益率で
あることがわかりました。
・WACCを下げることがIRのミッション
素人にもわかりやすい説明でした。
・将来の価値を現在価値に割引く、の「割引く」の意味
・投資家の視点にたった期待収益率は経営者の視点に立つとWACC。
言われてみないと気付かない。
・格付は債権者サイドから見たもの
などです。
つめこみすぎ 出版社は同じでも、会計の初歩について内容を徹底的に絞った「さおだけ屋・・」とは発想が全く異なる本。著者の前著「道具としてのファイナンス」の内容をそのまま、たかだか新書版240ページに詰め込んだ、焼き直しともとれる本。著者の得意な箇所では納得させられる記述が多いのは確かだが、数々の数式の意味やその出自などにはあまり触れておらず、読んでいて疲労感があった。財務に詳しくない人にとっては,ボリュームがありすぎるのではだろうか。かといって,本書ぐらいフレンドリーな文体な本があまり見当たらないのも,また事実。
ファイナンスの面白さを理解するための良書。 ファイナンスは不思議な領域で、数式の意味と実体験が合致すると、実に色々な事象を説明できることに気付けるのであるが、実体験の裏づけがないと、「へ?、そうなのね」で終わってしまう事になりかねない。そういう意味、学部学生にはあまり面白みのない領域かも知れない。
しかし、社会人経験を積み、色々な体験を積むと、ファイナンスは俄然面白くなる。それは、ファイナンスを教える人にも、そうした実務経験があったほうが良いという事にもつながる。その意味でも、著者は適格。
ファイナンス初心者や学部でファイナンス履修しなくてはいけない人が読んでよい本。
切れ味と 喩え 題名はちょっと軽いが ファイナンス関係の入門書としては 実によく出来ている。
内容の絞り方も上手だが 何より文章が切れがよい。また 喩えが非常に明快であり いちいち すとんと腹に落ちる感覚が読んでいて楽しい。
作者は「いかに読者にわかりやすく伝えるか」という点において 賞賛に足る努力をした と思う。これは ファイナンスに限らず 哲学書であるとか 科学関係の書物などにも言えることである。相手に分かり安く伝えることは それだけで一つの才能だ。
大変勉強になった。
安軽短薄 新書なので薄い。
薄いが、しっかり240ページある。
240ページといえば、単行本並みのページ数。だが、単行本より軽い。
価格は756円。安い。
薄くて軽くて安いのに、内容は『目から鱗』。
著者の経験や知識が、短い文章になって散りばめられているので、わかりやすいのだろうか。
いずれは会社の頭脳になる方、あるいは、現役の経営者は、「財務に直接は関係ない」と思っていても、読んで損はないハズ。
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コンプエース 2007年 07月号 [雑誌]
【角川書店】
発売日: 2007-05-26
参考価格: 680 円(税込み)
販売価格: 680 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4
印象としてはエースの増刊 一個独立はしているものの、当該雑誌におけるFateの立ち位置といい、
総合がエースならばこちらは増刊のような物ですね。
まあ、ゲームコンテンツ原作が多いですが。
らき☆すたがここではアンソロまがいとして出てますがこんなに頭身が変わってるっけ?
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Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2007年 07月号 [雑誌]
【ホビージャパン】
発売日: 2007-05-25
参考価格: 780 円(税込み)
販売価格: 780 円(税込み)
中古価格: 390円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4
ガンダム関連はドル箱です。 毎月のようにそのガンプラが量産されます。まるでアレみたいですね。表紙も赤いのに合わせてなかなか洒落こんでいます。こちらはガンプラだけでなく、他の特撮系も紹介しているのでバランスはいいのかも。
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リア・ディゾン写真集「Petite Amie」
・週刊プレイボーイ特別編集
【集英社】
発売日: 2006-10-14
参考価格: 1,470 円(税込み)
販売価格: 1,470 円(税込み)
中古価格: 950円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・週刊プレイボーイ特別編集
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カスタマー平均評価: 4.5
満足満足!! ファンの方必見!またQ&Aも有るので私みたいに最近リア・ディゾンが気になりだした人にもオススメ!コスプレや手ブラ、Tバック、入浴など大胆なカットが満載です。価格も安いので買って損はないです。難点を挙げるとすれば紙が柔らかいので破れやすい可能性があるくらい。
そこらへんのねえちゃん 買ってみたけど、たいしたことなかっです。ファンの人には申し訳ないけど。すごくかわいいというか、そこら辺のねぇちゃんレベル。例えば電車で会ったとしても、降りてしまえばもう忘れてしまうようなありふれた顔ってこと。内容もつまらない。オフショットのほうがまだ良かったです。正直どうしてこんなに人気があるのか、自分にはこの写真集を見ても分かりませんでした。
とにかく【美形】、です。 アメリカでレースクイーンなどをやっていた彼女。
綺麗というレベルを超えていますね。こんな人が世の中にいるのかと思いました。
で、スタイルも抜群。パッと見は欠点らしい欠点がありません。
本誌は【過激!!】というほどの内容ではありませんが、それを補えるほどの美しさを彼女は持っています。
今噂のリア・ディゾン。どんな人物なのか覗いてみてはいかがでしょうか。
美しい セカンド?写真集のハロリアを買った時にこっちも気になりました。
で、ハロリアをみてすぐに買っちゃいましたw
感想は・・・美しい。
エロいんですけど、嫌な感じじゃなくってすごい綺麗なんです。
同姓から見ても見とれる感じ。魅力的って言葉がぴったりです。
ポップな感じですごい可愛いです。
写真だけじゃなくってインタビューものってます。
値段のわりに不思議な高級感があります!ってか安い!!
芸術的とさえ思っちゃいました(芸術に詳しいわけではないですけどw)
大人っぽいのに子供っぽい。セクシーなのに無邪気。
まさにこれが小悪魔ですねw
買って損はないです!ってかオススメ!!
うわ^?っ、やられてもうたたたっ 「何がリア・ディゾンやねん」と思うてた自分をここで懺悔します「すんません」と。
発売から一ヶ月位様子を伺ってた訳ですよ。
それが思いのほか評判が良いので「まあ安いし、試しに買うてみるか」と軽い気持ちで・・・
ところが中身を見てヤラレタ!「完全に俺、出遅れてるや?ん」
顔は、日本人好みの程よいハーフ顔(ちょっとメークがケバめだけど・・・)
ボディは、文句なし(バストのボリューム感といい、ウエストの括れ具合といい、ツンと上がったヒップといい・・・正に東洋のビーナスや!!)
おまけにコスプレしまくり(おすすめは女子高生風制服姿がいい)だし、あの今田耕司兄さんがメロメロになるはずやで。
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アッチェレランド
・世徒 ゆうき
【ティーアイネット】
発売日: 2004-07-02
参考価格: 1,000 円(税込み)
販売価格: 1,000 円(税込み)
中古価格: 567円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・世徒 ゆうき
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カスタマー平均評価: 4.5
最高っす! 登場する女の子が可愛いだけじゃないですね。
それだけでも十分OKなんですが、ストーリー性があって
しかもそそる話しもあって最高でした。
特に、トライアングルカフェと少年グリエはいいですね?
作者には、もっと犯されモノを書いて欲しいです。
きっと最高だろうなあ。期待してしまう。
今後も頑張って欲しいです。
見易いです 他の方のレビューを見て購入しました。ストーリー展開がスマートで、エログロさはほとんど感じられません。「少年漫画も読む女性」も読めそうな内容です。
極度にアブノーマルでなく「ちょっと精神的にサド」とか、「プチSMテイスト」がお好みならオススメです。画力もすばらしく、気に入りました。適度にエロでした。
スタイリッシュで猟奇で不条理でクールで破天荒でオバカな傑作ドラマ。史上最強(狂)の暴走系エロ漫画。 ★4の中。
著者の2冊目。
1冊目『ストリンジェンド』収録の『丸メガネの逆襲』の件の二人もさりげなく登場するエロウェイトレスと男二人のエロドラマ『after the Cafe』『トライアングル カフェ』『スクウェア カフェ(前後編)』は、破天荒な青春ドラマにすっとぼけた風刺を交えたアイデア抜群の逸品。正直、この作品だけでも平均レベルの成コミを購入するより価値はあると思う。
著者にしてはテイスト薄い自己倒錯系ドラマ『ミラーショット』。
猟奇エロドラマ『最後のパーツ』は、もう少し物語に厚みが欲しかった。
思わぬ落とし穴系のスタイリッシュな猟奇エロドラマ『少年グリエ』。
すっとぼけてて冷徹なエロドラマ『シュガートレイン』。
1冊目収録の『トミジュウ』の続編痛快エロコメ『トミジュウ バブル崩壊』。
1作目より作画能力そのものは進歩しているけど表情が硬くなりすぎたきらいもある。1冊目の柔らかさと、とぼけた4頭身キャラの可愛さが好みだった方なら評価が下がるかもしれない。
スタイリッシュで不条理で破天荒なテイストはそのままだけど、オバカな部分よりクールに突き放した方向へ、より傾倒してきている作品も多い。
一般的には、カバー内漫画を含む総76ページの傑作青春エロドラマ『カフェシリーズ』が超お勧め。ファンなら無論『トミジュウ バブル崩壊』に嬉し泣きだろう。
個人的になら『少年グリエ』のぶっ飛び具合が最高だった。
無論、エロ表現力としては抜群のものがあるので、作風が苦手でも作画を眺めて充分楽しめるレベルだと思う。
ぶっ飛んだ漫画が好きな方には特にお薦めだ。
個人的になら100点満点。
3冊目が待ち遠しい。
よく売れてる本らしいので試しに購入してみました 良いです。個人の好みがあるでしょうが、ちょっとだけサディスティックなものが好きな人には良いのでは。同時に購入したはなさんの休日はあっさりすぎて好みでなかった。
他のレビューに頭が大きすぎるとの記載がありますが、確かにバランスからすると大きい部類ですが、私は気になりませんでした。Hシーンでは全然気になりませんし(普通のバランスになってる)。
同時に購入した本の中でダントツでしたので星5つつけさせていただきました。
ここまでいくと・・・ とにかく、コミックとして絵が巧いことは、誰しも認めるところでしょう。しかし、このレベルまで到達すると、気になるのは「性器描写」の「修正」というのは、私だけでしょうか。とにかく作品としてのクォリティを不当に貶めていると思います。無修正で是非出版しなおしてほしい。エロ漫画とて、人間というものの、止むに止まれぬ立派(かどうかは意見が分かれるでしょうが)な表現行為の一つであることは間違いないのですから、修正によって内容を傷つけ虐げることに、どんな意味があるのか、頭をひねるばかりです。読みたくない人は読まなければいい、それだけの話ではないですか。
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SILVER DIAMOND(11)
・杉浦 志保
【冬水社】
発売日: 2007-05-20
参考価格: 550 円(税込み)
販売価格: 550 円(税込み)
中古価格: 500円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・杉浦 志保
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カスタマー平均評価: 0
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生物と無生物のあいだ
・福岡 伸一
【講談社】
発売日: 2007-05-18
参考価格: 777 円(税込み)
販売価格: 777 円(税込み)
中古価格: 690円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・福岡 伸一
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カスタマー平均評価: 4.5
生物学の最先端を味わう 分子生物学の最先端の考え方を、巧みな文章で味わうことのできる一冊。
分子生物学の近年の考え方やトピックを、学説史などをおりまぜて示してくれる。「生物とは何か」という大きなテーマになると、意外にわからないことが多いのに驚かされる。
「生命」の定義や範囲の意外さは、むしろ自分などは哲学的な思索に通じると思われる。
まったく美しい文体で書かれた科学本 第一線で活躍する科学者が、自分の専門分野を判りやすく一般に書いた本というのは、やはり英語圏のものが多くて、かなり翻訳も出ているが、日本人の書いたものでは、まだリーダブルなものは数が少ない。しかし、これは、まさしくそのような書物だと思う。書名からすると、内容は多少羊頭狗肉という感じもしないではないが、分子生物学を題材にした、全体がゆるやかな纏まりをもったエッセイ集だと言えよう。文章はまことに見事なもので、広範囲な教養を背後に感じさせ、風景の描写なども巧みだが、特筆すべきは、一見無味乾燥に思われる専門用語のみで書かれた部分さえ、ほとんど美しいと言いたいほど魅力的だということだ。これは稀なことであり、これを感じるためだけでも一読の価値があると言えよう。
蛇足ではあるが細かいことを少し述べておくと、最後に出てくるドミナント・ネガティブ現象は興味深かった。これについて、さらに突っ込んだ本を書いてもらえないか知らん。
「生命とは何だろうか?」という究極の問いに迫る快作!読み出すと止まらない、壮大な叙事詩的作品! これは物理屋が読んでも面白い分子生物学の本です。シュレディンガーの名著「生命とは何か」でクリック/ウィルキンズ(物理屋さん)が啓発されて生物学に転向してDNA構造解明に貢献した(※)のは有名な話ですが、本書も日本においてそういう役割を果たしそうな予感がします。本書は「生物と無生物を分けるものとは何か?」という本質的な問いに完全解を与えている訳ではありませんが、上記のシュレディンガーの本と同様、重要な指針を与えていると確信します。時間軸を強く意識した統計物理学(非平衡論、自己組織化)・複雑ネットワーク(縮退度)の観点で「生命」(動的平衡)を捉え直すとどうだろう、と思うとワクワクしました。(同時に『生物=機械』的な最先端技術に疑問を感じます。クローン人間なんて、あんなやり方では無理だろうな...) この本を読み終えると確実にモノの見方が変わります。
本書には所々に科学史・人物伝が織り交ぜられており(裏話も豊富で、上記(※)の裏話もあり)、「科学研究の営みの生々しさ/人間臭さ」も伝わってきます。(生命科学における「縁の下の力持ち」達にもスポットライトがあてられます) 福岡先生御自身の体験談も読み応えアリ。知的興奮を覚えます。一冊読み通すと「研究者的態度・科学魂」(寺田寅彦)も身に付きそうです。『研究の質感』とは何か、も教えてくれた本書は★5つでも足りません!
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イナイ×イナイ
・森 博嗣
【講談社】
発売日: 2007-05-10
参考価格: 945 円(税込み)
販売価格: 945 円(税込み)
中古価格: 604円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・森 博嗣
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カスタマー平均評価: 3
天才が(まだ)出てこない? 時系列的に続き物なのかなー。多分そうみたいだけど。
最後にチラッと出てきた人とは今後絡むのかなー。
事件はこれまでにあったようななかったような型?
まだまだ油断は出来ない新シリーズ1作目。
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D.Gray-man Vol.11 (11)
・星野 桂
【集英社】
発売日: 2007-05-02
参考価格: 410 円(税込み)
販売価格: 410 円(税込み)
中古価格: 99円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・星野 桂
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カスタマー平均評価: 2.5
思い入れすることのできないマンガ ストーリー、キャラクターともに薄い漫画です
私はキャラクターの過去が知りたいわけですよ
特に神田はなんであんな性格になったのかとか、
中途半端にストーリーが進んで全然面白くない!!
最近はただ絵がうまいだけで買っている気がする私です...
絵はスゴイ。 週刊誌でこの画面の書き込みようはスゴイと思うんですが(アシスタンツさまさまですが)、
戦闘シーンがとにかく見辛く、何をやっているのか解らないです。
まぁ以前より作者はのびのび描いているといいますか、楽しそうですがね。
作者が復帰してから思っていましたが、連載当初と方向性変わりすぎですね。
最近オリジナルをやったりしてるアニメのほうが、最初の雰囲気を壊さないよう頑張っています。
(もうAKUMAって言い方出てこないし)
二次創作は楽しい作品なんでしょうな。
方向性が変わった気がする 日本編に入って以来ただのバトル漫画に堕ちた気がします.最初のほうは,重いテーマを持っていたはずなのに.ただ絵は上手いですね.
クロウリーにマジで惚れた。 今まであまり活躍していなかった、クロウリーがメインとも言える巻です。
影が薄かった、と言いますか。失礼ながら今までのクロウリーの印象ってあんまり残ってなかったんですけど、この巻を読んで印象がかなり変わりました。
クロウリーの「私の・・・ッッ、この傷ではそう長くは戦えない・・・!!この先のドアの・・・向こうで・・・誰がリナリーとチャオジーを守れる・・・!!アレン・・・ラビ・・・お前達ふたりしかいないと信じているから・・・行けと言っているのだ・・・・・・ッッ!!信じてるのだぞッッッ!!!行けぇッッ!!」というセリフを聞いて、クロウリーは仲間を本当に大切に思い、そして信じているんだな、と思いました。
神田も、クロウリーも、仲間を信じているから、そして本当に大切に思っているからこそ、そういうセリフが言えるんでしょうね。
信じる事って、本当に大切な事なんだな、と思いました。
この巻を読んで、クロウリーにマジで惚れました。かっこよすぎです。
絵柄が変わった時は、少なからず抵抗というか違和感のようなものを感じましたが、今では漫画の作風に合ったとても綺麗な絵で、前よりも戦闘シーンが見やすいし(私はそう思います)、私は全然問題ないと思います。
てか、長期連載してれば絵柄が変わるのって当たり前だと思うんですけど。私だけですかね、そう思うのは。
読んでて面白いですし、星野先生にはこれからもがんばって書いていってほしいと思います。陰ながらだけど、応援してますよ☆
根性で読んでます。 こうなれば根性です。根気です。
アレンと神田への萌えだけでよんでます。
絵柄が変わりすぎた、話がわからない。一巻から読んでるのに理解できなくなってます。
なんか箱舟って何でしょうか? ジャンプ特有の引き伸ばし作戦に感じます。
読みますが、ジャンプに踊らされている感じがしてきました。
なんか…読んでて一番疲れる巻でした。
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