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温厚な上司の怒らせ方
・趣味
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2006-09-22
参考価格: 3,150 円(税込み)
販売価格: 2,462 円(税込み)
中古価格: 2,500円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・趣味
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カスタマー平均評価: 3.5
私は 使いますよ、実践で! 誇張されてるけど、
「こういう奴いるいる!」「あ、これ アタシやってるわ!」
というのも随分ある気がする。
「視界遮断」「中腰」「過剰防衛」なんて、すごく笑えた。
意外にこれ、実践的だと思う。
そのまんまは使えないけど、チラッチラッと腹立つ相手に使えそう。
もっとテンポよくやってほしい。笑えるものも笑えなくなる。
しつこさが残るものがいくつもあった。
この値段でならいいかも。 あまりにも馬鹿馬鹿しくて笑えてきます^^
正直見ててムカつくんですよ、それでも笑えます。
このDVDを見て、友達に一度やってみてはいかがでしょうか?w
・・・個人的に残念なのは最初爆笑してもあまりにも同じネタが長すぎて最終的に冷めてしまう事ですかね。
実践的ではなく、ただのお笑いビデオ はっきり言って極端すぎて全く実践的ではありません。例えばガムを噛む怒らせ方なんかは口調のほうが目立って表現しきれていなく、「あーなるほど」と思うことがありませんでした。
中には面白いシーンもありましたが、シャレとして見ようと思う人以外は買わないほうが無難です。
正直言うとつまらない・・・。 面白い!椅子から転げ落ちるほど笑える!!と聞いてどれくらい面白いのかと思い買いました。しかし聞いていたこととはまったく違い、椅子からおちることもなかったし、ましてや声をあげて笑うことすらなかったです。まずやっている事が非現実的。そして馬鹿バカしく、それを繰り返し行うので笑うどころかさめてしまいます。早送りするほどです。最後にDVDにするほど手をかけていません。背景、台本、すべて安上がりだと私は感じました。今買おうか迷ってる方にはお勧めできません。
嫌な事も忘れられるくらい面白い! 普段は絶対にこんな事しないだろう…だけど、とても笑えます。特に自分が好きなのは『接近』です。おばちゃん二人が近所話をしている場面ですが、じりじり相手を壁に追いつめながら一方的に話をしている。何度見ても笑えます。
あと、『これだけは覚えておきたい人を怒らせる方法30』は、テンポ良く次々と怒らせる方法が紹介されています。実際にされたら気分が悪いとは思いますが、怒りを通り越して笑ってしまいます。ジョークが通用する方には是非お勧めしたいです。
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マリー・アントワネット (初回生産限定版)
・キルスティン・ダンスト
【東北新社】
発売日: 2007-07-19
参考価格: 10,290 円(税込み)
販売価格: 7,541 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・キルスティン・ダンスト ・ソフィア・コッポラ ・ジェイソン・シュワルツマン ・アーシア・アルジェント ・マリアンヌ・フェイスフル
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カスタマー平均評価: 3.5
女性一人で見る映画かな? サンプル版のDVDを自宅で姉と見ました。
私は、「ベルサイユの薔薇」(漫画)や歴史が好きでフランス革命等を見て、色々な情報を元にこの映画を観たから、その時代の背景が想像しやすく、観ていて違和感なかったのですが。
そういう情報なしに観ていた姉は、終始「これは、何?」とか、フェルゼン伯爵はどうなったわけ?とか、意味不明なシーンが多いと言ってました。(苦笑)
のっけから、結婚式。性欲のない悲しい夜を過ごしたマリーの心の内が解るシーン。そして、やっぱり、行った事のある人なら嬉しい本物のヴェルサイユ宮殿。プチ・トリアノンなど、撮影美は素晴らしかったです。
劇中で流れるロック音楽は、いいものもあれば、「え??これって素人??」とびっくりする場面もありました...いろいろな意味で楽しめるとは思いますが、女性一人とか女性友達と見るのをお勧めしますね。
フランス革命について、少しでも情報を持って行かないと、「つまらない」と思ってしまうかもです。是非、ちょっとだけでも調べてから観てください。
プロモーションビデオです アントワネットの衣装はかわいくて見せ方も素敵だけど、それも洗練まではいかず、“ロココの女王”というほどじゃあないです。
ポップにするなら内容もポップにすればよかったかも。へんてこなアントワネットにすればよかったのになあ。史実無視のほうがまだよかったかもしれない。
アントワネットの私生活を描くならば、別の人のフィルターを通して、王宮外の時代の波を伝えないと彼女のしていることの意義が伝わらない。
青春ドラマというなら、せめて“フェルセン”はもうちょっと素敵にしてほしかったなあ。ただの間男のフェルセンじゃあ…。
長いと感じる映画でした。
ビカッビカに光るセンス ソフィア・コッポラのマリー・アントワネット。知らずに見たら、目の前に現れる本物のヴェルサイユ宮殿やロック音楽にまず度肝を抜かれるでしょう。しかし、物語としてもすばらしい映画です。同妃の物語は「ベル・バラ」でおなじみですが、ハプスブルクとブルボンの香り漂う貴族趣味にはやはりあこがれを感じます。他方、フランス革命に至った民衆のエネルギーは、今日の自由、平等、博愛の原点でもあります。その激動の時代を、斬新なセンスで描ききってまことに見事です。付随する物語は山とありますので、「エリザベート」なども是非お願いします。
歴史モノではなく、一人の女性の叙事詩? 14歳でにしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐことになったオーストリア皇女のマリー。
この結婚が、根本的に『政略結婚』だということは承知していて、不安も持ちつつも、
新たな生活に向けた期待感や希望も胸に抱いていました。
フランスとの国境で、これまでのオーストリアで手にしていたもの全てと別れ、
(見送りの者や着ていた衣服類はおろか、飼っていた犬までも)
フランス製のものを身に着けて領地に入るまで、14歳とは言いすぎだけど、
パッと見、ティーンエイジャーに見えなくもない演技を、
1982年生まれ、今年で25歳のキルスティン・ダンスト(『スパイダーマン・シリーズ』の
ヒロイン役でおなじみの)が好演しています。
この娘、意外に芸暦は長く、3歳でテレビCMデビュー後、映画では
『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』(1994年アメリカ)や
『若草物語』(1994年アメリカ)、『ジュマンジ』(1995年アメリカ)などで、
子役時代から頑張ってる実力者だったんですね。ここに挙げた3本、全部観たのに
『若草物語』のエイミーの顔以外、思い出せなかったりします^^;。
で、内容は、まるでオーストリア人ではなく、アメリカ人の少女が
フランス貴族界に紛れ込んだみたいな感じで、史実とかそーゆーのは
ホントにお飾りみたいなものでした。
オートクチュールの服を作るシーンや、まるでクラブみたいな仮面舞踏会でのシーンでは、
現代劇かと見まがうくらい。
贅の限りを尽くす宮殿と、重税に苦しむ民衆の対比なんかはまるで無く、
(民衆が現れるのは、テラスのシーンのみ)
観光客が宮殿内で撮りたいところを撮りまくって繋げたような感じ。
でも、それが許されるくらい、今回特別に撮影が許された、
本物のヴェルサイユ宮殿の迫力というか気品のようなものが、全編に溢れていて、圧倒されます。
寝室も民衆に頭を垂れるテラスも、実際にマリーが行った場所だというのですから、
ちょっとシビれますよね。
監督のソフィア・コッポラは、歴史的なスペクタクル巨編ではなく、
マリー・アントワネットという『歴史上最も愛され、最も憎まれた』
1人の女性の数奇な生涯を描きたかったのでしょう。
華やかな生活の陰にある、陰湿なパワーゲーム。
華美な貴族の、醜いまでの情欲。
民衆の存在すら霞んでしまうような、当時の世界情勢。
どれもが1人の女性の肩に圧し掛かるには、重すぎる重圧です。
毎日を華やかに過ごしていても、時々ふと虚しさが訪れる。
バスルームでのシーンでは、そんな内面を暗示するような憂いの表情を見せます。
また、フランスへのお輿入れの際の、希望に満ちた少女の顔と、
フランスから脱出しようとする際の、疲れきった母の顔、
撮影期間のことを考えると、メイクの技もあるのでしょうが、
キルスティンの演技力に感心させられます。
マリー・アントワネットが処刑されたのは37歳。
ソフィア・コッポラは1971年生まれの今年36歳。
そこら辺のジェネレーションの感覚が、上手く捉えたのかもしれません。
そのほかの見所は、随所に現れる『お菓子類』。
『クグロス』という帽子に似た形の焼き菓子は、実際にマリーの大好物で、
彼女がオーストリアからフランスに広めたものだそうです。
劇中で、カラフルに登場する『マカロン』は、1862年創業のフランスの老舗『ラデュレ』のもので、
観ているだけで、口の中は甘ったるくなるし、胸焼けしそうになること請け合いです。
更に、隠れた名キャラとして、先日亡くなったバッテン荒川に生き写しの人物が。
マリーのお輿入れの際のやけに白い顔や、朝のお祈りのシーンでのいねむりなどで
存在感をアピールしています。
作品全体の評価としては、大したことありませんでしたが、
キルスティンの演技、とりわけ
『希望に満ちた少女の顔』『不満を持った若妻の顔』
『夫を支える強い妻の顔』『子供を見つめる母の顔』
なんかを観ておくのは、損ではないと思います。
ストーリー性と美術関係 美術関係は本物のベルサイユ宮殿を使用してるだけあり、かなり良い物になっていると思います。また、ファッション(ドレス・パンプス)も可愛らしくてよかったです。しかし、ストーリー性については割とあっさりしている感じで、周りの美術品に気をとられている間に終わってしまいそうな感じもします。ベルサイユでのアントワネットの心情をもっと繊細に描いてもいいかなと思います。全体的には見て公開はしないと思いますが、人それぞれかなと思います。なので私的には★4つで。
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瀬戸の花嫁 第1巻(初回限定生産盤)
・上江洲誠 ・森田和明
【エイベックス・マーケティング】
発売日: 2007-07-25
参考価格: 7,140 円(税込み)
販売価格: 5,355 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・上江洲誠 ・森田和明 ・岸誠二 ・上江洲誠 ・森田和明 ・桃井はるこ ・水島大宙 ・野川さくら ・三宅健太 ・鍋井まき子 ・木村太彦
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カスタマー平均評価: 5
題名からは想像がつきません これは面白い、アニメで笑ったのなんて本当に久しぶりですよ!
止まることを知らないマシンガントーク、パロ・ギャグの雨あられ、声優陣の素晴らしい演技、そして見事と言わざるをえない演出技法、それらがこの作品を上質のギャグ萌え?アニメに昇華させています。特に演出面に関しては相当のこだわりを感じます
登場人物は一癖も二癖もありそうな連中ばかりですが「それぞれの役割」というものが明確であり、それをきちんと果たしているので安心して楽しむ事が出来ます
当初は制作会社が制作会社なので不安に思ってましたがこれは良い意味で期待を大きく裏切ってくれました
実に面白い。実に笑える。 ギャグの質だけを評価するなら最上級レベルであると思われます。
あまりに完璧過ぎる。
この主原因が何であるのかを延々と考えていたのですが、私なりに出した結論としましては
「テンポが良い」です。
ギャグが最も効率良く発揮されるのは「緊張と緩和」だと言われておりまして、主人公二人
の行動を注意深く観察してみますと、格好良くしている時(緊張)と崩れ落ちる時(緩和)の
タイミングが全くぶれていない。
言い換えますと、格好良いシーンを延々と引っ張ったりしないし、崩れ落ちたらそれをまた
引っ張ったりしない。
永澄が格好良い言葉で決めたら、即、義父さんが乱入して崩し、即、燦がそれを纏めて、
格好良く登場、「任侠と書いてにんぎょと読むきん」とか言い出して、即、崩す。
↑大体にしてこのパターンですよね?
このタイミングの取り方が実に絶妙なんですよ。
年配の方だと「笑いあり涙ありの舞台」って言うと理解してもらい易いかと思うのですが、
落とす所と上げる所を正確に突いてあります。
個人的には「職人芸を堪能できる」の領域だと思っております。
一気に駆け抜けろ! 「瀬戸の花嫁」ってこんなに面白かったっけ? 以前1巻だけ原作を読んだが、さほど感慨もなく2巻以降読も
うとは思わなかった。それがアニメ化されてみるとこの面白さ! このスーパーハイテンション! キャストか
ら制作スタッフに至るまで怒濤のハイパフォーマンスは賞賛もの。どうということもないと思われた原作にこれ
ほどまでの笑いのエッセンスが込められていたかと、アニメ媒体への翻案の見事さには感動すら覚える。笑いを
取るためのやりたい放題も一丸となった共同作業の賜物か? まさにギャグアニメの鑑。ヴィジュアルの乗りの
良さをフイにしない声優陣の健闘ぶりには(恐いもの見たさか?)アフレコ現場を覗きたい衝動に駆られるほど。
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D.Gray-man 05
【アニプレックス】
発売日: 2007-06-06
参考価格: 4,725 円(税込み)
販売価格: 3,780 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 1
Dグレ なんでしょうか?微妙なんですよねアニメは。原作のストックが少ないのでオリジナルで時間を稼ぐのは仕方ないですが、これが面白くない。オリジナル悪魔のデザインとか原作の世界観ぶち壊しですね。もちろん良い所もありますが、全体を通してみる微妙なんですよね?
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新きまぐれオレンジ★ロード そして、あの夏のはじまり
・後藤隆幸
【バップ】
発売日: 2007-05-23
参考価格: 5,040 円(税込み)
販売価格: 4,072 円(税込み)
中古価格: 3,980円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・後藤隆幸 ・湯山邦彦 ・後藤隆幸 ・古谷徹 ・鶴ひろみ ・原えりこ ・富沢美智恵 ・まつもと泉 ・寺田憲史
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カスタマー平均評価: 5
ようやくのきまオレのDVD化だ いや、待っていましたよ。この作品のDVD化、ようやくって感じですね。また、されたってとこれですね。TV,OVAに続き、映画版のDVD化、楽しみにしていましたよ。この映画大好きですからね。それにしても前作のあの日に帰りたいはDVD化はまだされないんですかね? 順番的に同時かあっちが最初かとおもってたんですけど。あっちも好きだし、両方そろえたいから、早くだしてもらいたいですね。前作を見てから、こっちを見たほうが何倍も感慨深いものが生まれると思いますからね。特に原作の小説にはないアニメ独自のプールの仲直りのシーンがとくに印象的でしょうからね。
寺田憲史氏の続編文庫の映像化待ってます。 KORのDVD?BOX化に続く新KORのDVDリリース。新きまぐれオレンジロードシリーズとして寺田憲史氏がピラミッド殺人ミステリー(後藤隆幸がまどかのシークレットメモリー)を刊行しています。作品舞台となるNYは現代より治安が悪い80年代を想定、本作「そして、あの夏のはじまり」で詳しく触れられなかったアニメ版KORの劇場完結編「あの日にかえりたい」以降の悲劇のヒロイン「ひかる」の苦労話が泣かせるストーリー。ひかるファンは涙なくしては読めません。
商品説明どおり大学生になった恭介が報道カメラマンになった大人の恭介の時代へタイムスリップしてしまう超能力者なのに不本意極まりない毎度お騒がせな超能力の顛末です。本作ではアーティストになった大人のまどか、と某W大?女子大生まどかの二人のまどかが拝めます。
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浅尾美和ファーストDVD「asao miwa」
・浅尾美和
【ポニーキャニオン】
発売日: 2007-02-23
参考価格: 3,990 円(税込み)
販売価格: 3,120 円(税込み)
中古価格: 2,700円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・浅尾美和
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カスタマー平均評価: 4.5
こんなに可愛いアスリート、今までいなかった! 中学・高校の頃に学年に数人ぐらいはいる、運動神経が良い上に、超カワイくて、いつもクラスの中心にいる、高嶺の花のような女の子。浅尾美和ちゃんは、一般のアイドルにはない、そんな学校のアイドル的要素も持っている気がする。またちょっと遠くに行き過ぎたミキティ、真央ちゃんにはない、不思議なポテンシャルを秘めています。
写真集よりも使えます。 ビーチバレーの妖精コト浅尾美和の写真集、DVDということであるが、正直、買うかどうか迷った。あくまでも彼女は「ビーチバレー」の妖精なのであり、アイドルの妖精(と言うのも変だけど)ではないのだ。筋肉質だったらどうしよう、ビーチバレーばっかりだったらどうしよう、スポーツユニフォームフェチ向けだったら...などという危惧は、DVDの最初10分くらいで吹っ飛んだ。
ちょっと筋肉質と言うか、スレンダーが過ぎているきらいはあるが、なんと言っても笑顔が良い。可愛い。こういう笑顔で来られると、アイドル好きは先ずメロメロだろう。
終止かわいい笑顔でせまられるので、なんだか、恋人の映像を見ているような...というアイドル風の使い方に十分耐えられる仕上がりとなっています。
写真集かDVDかというとやはり、笑顔と紐ビキニの多さ、いかにもグラビアっぽいところがある(←これがまたかわいい!)と言う点でふところが許せば、DVDの方をお勧めします(写真集付属のDVDよりいいですよ)。
これは買うべし。すごくかわいい。しかし。 俺はたまたまビーチバレーが好きだ。
ほんとやぞ。
不純な動機と違うぞ。
昔バレーの日本代表の朝日が転向したから興味をもった。
そこへこのスターがたまたま現れただけの話だ。
浅尾美和。名前がいい。ビーチがよく似合う。
バレーすると映える。
しかし最近の女はやせすぎだ。もっと食べろ。もっと肥えろ。
昔「ファットボトムガール」という曲がヒットしたのを知らんのか。
ファット=太い。ボトム=底。→尻。もっとムチムチしろ。
彼女の場合無い胸がよい。
あとは下半身やな。引退したらしっかりした尻になる気がする。
それからや。買うのは。
すんごくかわいいのだ♪♪ うひひ♪とってもかわいーのだ♪
六本木いっても目が覚めないのだー。おいらはおねむのぽんちゃんなのだー。
しかもよくみたら実家近いじゃん♪
かわいいし笑顔がいいしまわりの人も幸せな気分になれるのだ♪
かわいいだけじゃなく、ちゃんと努力してスポーツの世界でがんばっているのだから
おのずと人間性も見えてくるのだ。やることをちゃんとやった上でかわいいのだ♪
きーめた。ぽんちゃんは美和ちゃんと結婚するのだ♪♪
でもでも心の広いぽんちゃんは「美和ちゃんは日本の宝」と自らに言い聞かせ
要はみんなで仲良く美和ちゃんを応援しましょーー♪♪なのだ。
追伸なのだ。
このレビュは人気がないのだ。ごめんなのだ。
浅尾美和ファーストDVD「asao miwa」 「ビーチバレー」は他のスポーツに比べて未だメジャーなスポーツですが
浅尾美和さんがビーチバレーを本格的に始めてからテレビなどで宣伝したお陰で
『ビーチバレー』を皆さんにアピール出来たと思ってます。
その浅尾美和さんのDVDと言う事でビーチバレーの魅力を
分かりやすくまとめてあります!
評価が4にした理由は、収録時間が少ないと感じましたので敢えて「4」にしました。
これからは今以上にもっと有名になって行くと思ってますので
是非、このDVDオススメ致します。。。(^^)v
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世界最速のインディアン ゴッド・オブ・スピード・エディション
・アンソニー・ホプキンス
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 2007-07-27
参考価格: 4,935 円(税込み)
販売価格: 3,701 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・アンソニー・ホプキンス ・ロジャー・ドナルドソン ・クリス・ローファード ・アーロン・マーフィー ・クリス・ウィリアムズ ・ダイアン・ラッド ・パトリック・フリューガー ・ポール・ロドリゲス
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カスタマー平均評価: 5
カッ飛びジイさんの行動力 アンソニー・ホプキンス演じる、ニュージーランドに住む年金暮らしの
スピード狂のジイさんが、40年間改造に改造を重ねた空気抵抗を抑える
カバーを付けた 1920年代製のバイク『インディアン』で長年の夢だった
ユタ州ボンヌヴィルでのタイムアタックに出場する為の紆余曲折を描いた
ロードムービーものだ。
渡米を夢見たまま時が流れるものの、寄る年波に勝てず、狭心症の薬が
手放せなくなった時、夢を夢で終わらせたくは無いという思いと、仲間
との支えがきっかけとなり、夢を自分の手元に引き寄せていく。
これは事実を基にして作られた話だという。
人は追い詰められると、自分が思った以上の力を発揮して自分の世界を
変えていく。
ほんの少しでも、自分自身を良くしていくために、そして理想の自分に
近づく為に、『槐より始めること』の大切さを再認識させてくれた。
ただ、映画の中のアンソニー・ホプキンスと違い、私は自分がジイさんに
なる前には何とかはしたいけど。
オートバイを愛した人へ 団塊の世代が大量退職していく。そして彼らが若かった頃、一緒に暮らしたり、夢に見たオートバイに再び戻っていく。ハーレー・ダビッドソンと並ぶ米国製大型オートバイのインディアン・スカウト。鉄の馬。インディアンのストレート・フォアは伝説のオートバイだった。スカウトをチューニングし、最高速を競う。場所は米国の自然のレース場、真っ平らな塩湖「ボンネビル」!学生の頃、夢の又夢であった「トライアンフ・ボンネビル」にその名前が残っている。オートバイを愛した人ならまるで自分の人生の一部のような、最後までワクワクする映画だ。年金生活に入ってもワクワクして生きることはできる。人の夢がそこにある。
これぞ保存版! 去年の東京国際映画祭で見て、そして劇場でみて、DVDが出たら絶対に買おうと思ってました。中でも、特典映像のインディアン号解説というのにかなり惹かれます。日々、忙しい日々を送っている人には絶対オススメ!ついつい忘れがちになってしまう夢を追いかけるその気持ち。そんな気持ちを思い出させてくれる映画だと思います。主人公には男さながら惚れてしまいます。今年観た中で最高の映画でした。
ピュアハートのスピード狂 最近観た映画の中では出色です。観客を泣かせようとするお涙ちょうだいシーンがあるわけではないのですが、心が洗われて自然にこみあげてくるカタルシスをこの映画には感じました。隣の席で見ていた若いカップル(特に男の方が号泣)につられて、あやうく自分も泣いてしまうところでした。
主人公バート・マンローはバイク(インディアン・スカウト号)のことしか興味がなく、庭の雑草も伸び放題、掘っ立て小屋で愛車に添い寝する毎日を送っている。そんな欲のないピュアなハートの持ち主マンローのまわりには何故か人が集まってくる。しかも驚くべきことに女性(やオカマ)にもモテモテなのだ。前立腺肥大+狭心症を患いながらも、スピード狂の聖地ポンヌヴィルに向けて出発するマンロー。不思議なことにマンローが困りはて立ち往生するたびに、必ずどこからか救いの手が舞い降りる。そんな人を引きつける魅力的な好々爺を、名優A・ホプキンス(レクター博士を演じた人と同一人物とはとても思えない)が好演しています。
ようやくたどり着いたレース場で、取巻きのアメリカ人が親切の押し売りをする場面は少々悪乗りしすぎのきらいがありましたが、一面に広がる塩田でスピード記録の挑戦をするシーンは圧巻。「夢を追い続けない人間はキャベツと同じだ」と言い切るマンローの生き様は、老人ホーム選びに汲々とする日本のご老人たちとはひと味もふた味も違うような気がします。こんな歳の取り方を自分もしてみたいなぁと思ったりする40オヤジでした。
買おうと決めていました 丁度2ヶ月前、期待半分・不安半分で映画館に足を運びました。期待は、映画を観た方の評価が良かったこと。不安は主役がアンソニー・ホプキンスだということ。勿論、素晴らしい俳優なのですが、自分の中ではレクター博士の印象が強すぎてどうもしっくりこなかったのです。しかし、映画が始まってしばらくするとそんな心配は無用だったと気付かされました。この映画には悪人らしき人がほとんど(まったく?)出てきません。また、実話とはいってもどこまでが真実で、どこまでが脚色された部分かも私には知る術もありません。けれども、この映画には男が本来持っているであろう内燃機関を持つマシンに対する愛情や征服欲が映画という形で主人公の人生と共に美しく描かれています。できれば、もう一度劇場で、エンドロールが終わった後のあのなんともいえない幸福感に浸りたいものです。
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スーパーデジタルモザイク「匠」 亜紗美・佐藤江梨花・二宮沙樹
・亜紗美 ・佐藤江梨花 ・二宮沙樹
【ビデオメーカー】
発売日: 2006-12-07
参考価格: 1,995 円(税込み)
販売価格: 1,496 円(税込み)
中古価格: 1,300円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・亜紗美 ・佐藤江梨花 ・二宮沙樹 ・亜紗美 ・佐藤江梨花 ・二宮沙樹
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カスタマー平均評価: 4
裏ビデオには及ばない はっきり言って期待外れ。…えっ? この程度!?というレベル。確かにモザイクはかなり薄く、数ある駄作に比べればかなり優秀で、良心的な作品ではあるが、まる見えではない。特に裏ビデオを見慣れている人にとっては物足りないであろう。巷に裏ビが溢れていることを考えると、本作を買うメリットは低い。それに…やっぱ風俗とかに行ってナマの女と触れ合う方が健全!
売れない芸人さんの言うとおり! モザイクすごすぎる!バッチリ見えすぎ。これってOKなんですか?っていうぐらい見える。女優ももちろんすばらしいけど、このモザイクならどんな商品でも買ってしまいそう…。
裏も表も大差なし。技術の向上に感謝・関心。 モデル系のサトエリを目当てに購入したのですが、
一人目の色白美女の亜紗美で、まずヤラレました。
モザイクなんてほとんど丸見え状態なんですよ。。。
お目当てだった佐藤江梨花で爆発状態。。。
ア○ルはもちろん、大○唇も丸見え、小○唇にだけ
ほんの少?しだけモザがかかっているだけで、色形までが確認可能です。
三人目の二宮沙樹もとても可愛くてステキでした。
「匠」のタイトルにふさわしい技術力でした。
三人ともタイプこそ違え、単体女優として充分な魅力のある
女性たちですから、3人3回のエッチをこの低価格で
お楽しみください。。。。
裏表のない(笑)とても良い性格のVです。
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パッチギ! (特別価格版)
・塩谷瞬
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 2007-04-25
参考価格: 2,079 円(税込み)
販売価格: 1,625 円(税込み)
中古価格: 1,670円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・塩谷瞬 ・井筒和幸 ・高岡蒼佑 ・沢尻エリカ ・松山猛 ・羽原大介
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カスタマー平均評価: 4.5
希望はあった40年前。 1968年の京都市を舞台にした真面目な社会派映画。今時、このような作品を作りかつ評価されたのはなぜか。
出だしから迫力あり。一気に40年前に逆戻り。朝鮮高校と対立する高校の悪ガキ達。観光バスを横転させる若者達のクソ馬力。毛沢東語録を教室にもってアジる教師。
「悪ガキ達」の世界と純情可憐な恋物語が同時進行。
クライマックスは最後に集中。二つの悪ガキ・グループの戦い。一方のボスの赤子の誕生。『イムジン河』がラジオから流れる。それを通夜の席から、追い出した同胞に聞かせる乙女。二人はどうなるのだろう。赤ん坊はいつの世にも希望の星である。あれから40年。今の、日本は暗い。
若き在日の溢れるパワー爆発! 今まで井筒監督はテレビに出過ぎで言いたい放題のオッサンだと想っていたが、この映画で私の認識は名監督になった。
在日を扱った映画は「血と骨」だったが、あっさりとトップを交代してしまった。若手俳優を起用した配役が大成功で、若さの持つ勢いが画面から溢れている。また話題作りに韓流の人気俳優を起用するような軟弱なマネはしてないのも、演技指導がきちんと伝わることを第一に考えた映画作りのこだわりだろう。
メイキング映像では井筒監督の鬼のようなダメだしが、若い俳優たちをしおれされていたが、彼らにとってはいい勉強になったはず。オダギリジョーはその井筒学校の若手を観て「うらやましい」と言っていた(しかしオダギリのヒッピー姿似合いすぎ、笑)。
日本のマイノリティの現実がその背景からリアルに描れていて、一見ただの乱暴者に見える彼らが抱え得る気持ちに共感し、イタイほど訴えかけてくる。観ている間ずっと涙が止まらなかった。こんな文章ではこの映画の良さの百分の一も伝えられない。ぜひみてください。
痛快青春劇☆ 時代背景もよく知らないし、在日だからどうこうとも全く思わないし(ただ在日だってだけで苦労する方がいるという現実があるのは想像できます)、見始めた時はどうかな?と思っていたんですが、かなり痛快なエンターテイメントだったというのが感想で(暴力暴力してるのには馴染めませんでしたが)面白かったです。
テーマは深く重いんですが、恋愛友情音楽を絡めてより人間の気持ちの自由を描いていているのがこの映画の魅力かと思います。賛否両論あるようですが、ことその面に関して言えば、かなり青春の風やパワーを感じられて、葛藤する姿から気持ちが柵を突き抜きぬけていく気持ち良さがありました。後味がすがすがしいです。特に葬式シーンからラストにかけてが好きですね。キャストも沢尻エリカに加え、少ししか出てないオダギリジョーや大友康平もいい味出してたり、よかったと思います。
傑作!! 激動の60年代。ビートバンドのブームからフラワームーメントへとユースカルチャーが変わっていく中、そんなものとは乖離した、暴力的な青春時代を送る朝鮮高校の不良たち。
主人公の松山康介(塩谷瞬)は、女の子にモテようと似合わないマッシュルームカットにしたり、目的を模索するような青春の真っ只中。
そんな主義も目的も正反対の彼らが、反目したり邂逅したりするうちに、主人公の松山は朝鮮学校のリ・キョンジャ(沢尻エリカ)に出会い、恋をする…。
これは60年代の京都版、ロミオとジュリエットだ。
映画自体決して政治的な作りでなく、そうした論争に巻き込まれるのは井筒監督の意図するところでもないだろう。登場する少年や少女は、ケンカや恋愛を経てあくまで個人的な問題を、個人的な解決によって乗り越え、大人になってゆく。その他のことはバックグラウンドでしかない。これは、少年と少女による60年代の日本における空気を真空パックしたようなノスタルジックな青春群像。観た後も爽やかな印象を残す快作である。
つまらない 社会問題に投げかけるには少し中途半端だし、どの方向に進んでるのか分からない。
全体的につまらない感がある。
話の一つ一つがうまく繋がっていなくて観ていて飽きてくる。
キャラもいちいちウソくさいから映画としては成り立っていないと思う。
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芸能人?デビュー!! きこうでんみさ
・きこうでんみさ
【クリスタル映像】
発売日: 2007-05-03
参考価格: 3,129 円(税込み)
販売価格: 2,400 円(税込み)
中古価格: 1,700円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・きこうでんみさ ・きこうでんみさ
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カスタマー平均評価: 4.5
私的にはあたりです 流行りの元芸能人ものですが、このきこうでんさんはアキバ系?とやや異色。特別美少女というわけではないですが、身近にいそうなルックスはむしろいいと思いますよ。キャラにあった声が可愛いですね。巨乳とまではいかないですが、なかなかスタイルは良いかと。おっぱいきれいですよ♪
予想以上 この人のこと全然知りませんし、歳も結構…とは思っていたのですが、
意外や意外、楽しめました。 へんてこなドラマはあるものの
そこが逆に彼女のキャラが生きてる感じがします。
アニメ声も最初は気になりましたが、ドラマのお陰がむしろいい方向に
ただ、もうちょっとじっくりとエッチシーンは観たかったなァ
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