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涼宮ハルヒの憂鬱 (4) 涼宮ハルヒフィギュア付き限定版 カドカワコミックスエース
・ツガノ ガク ・谷川 流 ・いとう のいぢ
【角川書店】
発売日: 2007-06-10
参考価格: 1,785 円(税込み)
販売価格: 1,785 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・ツガノ ガク ・谷川 流 ・いとう のいぢ
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カスタマー平均評価: 2.5
とりあえず読んだ感想 一巻と二巻を読んでみましたがキャラクターの絵が全く似ていないでした。後はアニメや小説と微妙に違うし個人的につまらない漫画でした。小説やアニメを見たことない人なら見れるかも知れないが。小説かアニメをオススメします
楽しみ!! はっきりいってフィギアはいりません!!集めてないし…フィギアでハルヒファンをつるのはよくないなぁ?。けど漫画は結構好き!私は小説とかよまないから、けどハルヒには興味あったんで漫画を集めてます。たしかに漫画は話の進みが早い!アニメはみてたんで感じました。けどおもしろいし良いです!あと1巻?3巻は絵のかわりかたはげしい…キョンとかが。
わたしはみとめませんよーっ! うっおーっ!!くっあーっ!!ざけんなーっ!なんだぁ…漫画版涼宮ハルヒの憂鬱だぁ…いったいなんのクソ漫画だよてめーっ!悪いな!おれはツガノガクファンじゃねぇこいつの画を上手いと思うのは無理な相談ってもんだこんな漫画を買うだなんて…なるほど…おろか者だよおまえたちは…この漫画が面白いかなどどうでもよいこと…要は…"ハルヒフィギュアが欲しい"それだけのことだろ?こんなフィギュア付きのクソ漫画…このコンちゃん大好きっ子倶楽部 ファン236号買う気も起きねぇぞォッ!!君もぜひ激買しないでくれ!
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スタッフの夢とやる気に火をつける! てっぺん!の朝礼
・大嶋 啓介
【日本実業出版社】
発売日: 2007-05-31
参考価格: 1,365 円(税込み)
販売価格: 1,365 円(税込み)
中古価格: 1,200円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・大嶋 啓介
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カスタマー平均評価: 0
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おおきく振りかぶって Vol.7 (7)
・ひぐち アサ
【講談社】
発売日: 2007-01-23
参考価格: 540 円(税込み)
販売価格: 540 円(税込み)
中古価格: 390円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・ひぐち アサ
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カスタマー平均評価: 5
苦しい場面に突入 苦しい試合展開になってきました。強豪桐青が西浦を苦しめます。
三橋の、苦しいのに投げ続ける情熱には、もう天晴れとしか言い様がない。
消耗してゆく三橋を、必死に支えようとする阿部。まわりを守るナインたちの絆を感じます。
シンカーを捕らえきれずにいる田島を、みんなが「もう一度打順を回す!」と励ましたり。
キレる阿部にビビる三橋を、田島が励ましたり。
スポーツって個人競技もいいんだけれど。チームプレイの醍醐味って、仲間との信頼関係ですね!
桐青も西浦も、ベストを尽くしてがんばってほしいです!(相手チームは本当に純粋に野球やっている人たちで、嫌なヤツはいないです。だからどの巻でも読後感がいいのかも)
勝敗については、待て、次巻!というところでしょうか。
一度読み始めると、最後まで行き着くまで読まなければならぬ、と思わせる中毒性の強いマンガ。
それだけ魅力があり、キャラクターが立っているということなのです。
新鮮な高校野球 この作品を初めて読んだ時、高校野球という古くからよく描かれているジャンルへの切り込み方が新鮮だなぁ!と驚きました。従来の野球マンガというとエースがいてライバルがいて、甲子園をめざして…『ありふれた』印象でした。けれど、この作品は高校野球を内側から描いていて「へぇ!!そんな事を考えてやっているのか!!」とか「そういう見方で見てるんだ!!」というあまり野球を知らない人(私も含め)も新たな発見、面白さを見つけることができます。あまりにも作者の目線が球児達に近いので相当取材をしたりしたんだろうなぁと驚きました。普通の野球マンガに飽きた人、面白いマンガに出会いたい人、野球のルールが分からない人、そういう方こそ読んでみてはいかがでしょうか?
最高 面白い!!!
現実的な高校野球漫画は良い(某100マイルジャイロや某アンダースローなど非現実的な投手が主役よりドキドキ感がある
ただ個人的には三橋たちの日常や練習風景なんかのが好き。
アフタヌーンを購読してない自分にとってはにしうらーぜVS桐青の結果を言うやつは害悪でしかない。
いよいよ 試合も大詰め。
今回で試合は終わるのかと思いきやまだ終わらず。
まだ次巻までドキドキワクワクしながら毎日を過ごすみたいです。
今巻は西浦バッテリーに注目ですね。
やっぱり、三橋は阿部じゃなじゃ駄目みたいですね。
そんな二人が可愛くて仕方ありません。
プロフィールは西浦のママさん達でちょっと笑えました。
盛り上がる、盛り上がる やっとというか、なんというか
桐青戦も終盤まで来ました。
この作品読んでて思うのは
非常に月並みですけど、先が読めないことですよね。
主人公のいるチームが十分負けることもありうる。
作品の書かれ方に‘負け’という要素がしっかり組み込まれている。
だから、ハラハラするし、続きがとても気になる。
特にこの7巻ではそういった要素が
最たる形で現れてます。
とてもじゃないけど、漫画にありがちな主人公側のチームが
最後にはどうせ勝つんだろうなあ的感覚は
微塵も脳裏をよぎりません。
だから、だから・・・早く9巻読みたい!!!
コミック派の私はこれに尽きます。
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ああっ女神さまっ 35 (35)
・藤島 康介
【講談社】
発売日: 2007-06-22
参考価格: 490 円(税込み)
販売価格: 490 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・藤島 康介
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カスタマー平均評価: 0
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クビレがよみがえる「美腰(びこし)」エクササイズ
・末吉 志のぶ
【PHP研究所】
発売日: 2005-03-19
参考価格: 1,365 円(税込み)
販売価格: 1,365 円(税込み)
中古価格: 980円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・末吉 志のぶ
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カスタマー平均評価: 5
書店で購入しました 表紙の写真の腰のくびれに惹かれて購入しましたが、イラストがとてもかわいいし、体操もすごく簡単でした。 全身やせる効果もあるらしいですし、女性の様々なトラブルにも対応するとか。 運動は苦手ですが、これは出来ると思いました。続けてみようと思います♪
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おおきく振りかぶって (1)
・ひぐち アサ
【講談社】
発売日: 2004-03-23
参考価格: 540 円(税込み)
販売価格: 540 円(税込み)
中古価格: 360円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・ひぐち アサ
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カスタマー平均評価: 4.5
個性的な主人公 野球は大好きなスポーツ。たまたまアニメで観た。惚れた。
それで買い求めました。一気に7巻まで。
7巻まで一気読み。ますますハマった。
最初読んだとき、三橋は不思議な主人公だなぁと思いました。
はつらつとしているわけでもない、言葉も素早く出るほうでもない。高校生の中でもイジメの対象になるような、つまらないことを気にする男子。
好き嫌いがはっきり別れる主人公だと(笑)
わたしは彼はこのままの方が面白いと思いました。しっかり者の阿部が支えて丁度良いからですね。
気弱で周りをいらつかせる彼ですが、野球にかける情熱はハンパではなく、それが読む者にも伝わり、三橋を応援したくなります。それに……リアクションの変な顔が可愛い(笑)
本格的な野球を追求されている方には、「こんなんじゃない」なんていわれるかもしれませんが、マンガは娯楽本なのです。万人が読んで面白い、野球に興味を持った。と思うのだとしたら、この作品は佳作と見ていいのでは。みんなマンガは楽しく読みたいのだから。
おもしろいです おもしろいですが、ちょっと少女漫画っぽくて女性向けかなぁと思いました。チームメイトがみんな爽やかでみんな良い人でみんな仲良しって感じで綺麗な野球漫画です。
友達っていいね 「おおきく振りかぶって」は普通のスポーツマンガとは全然違うけれど、私はどちらかというとこの作品のほうが好きです。
三星学園にいるときは、かたみせまい思いをしていた三橋君だったけれど、西浦に来てからはのびのびと野球している姿を見てほっとした。
人間、いじめられると自分の意見を言えなくなるけれど、いったん心のドアを開けると少しずつ、周りの人に溶け込むことができる。
西浦の野球部員とともに三橋君はいろいろなことを学び、成長していくと思う。
西浦の野球部員たちの暖かい心が三橋君の心に届いて、昔のことを忘れられるようになるかもしれない。
これからの三橋君の活躍とおどおどとした姿を楽しみにしています。
この作品は心が温かくなる作品ですので、ぜひいろいろな人に読んで欲しいと思います。
リアルであってリアルでない 大好きから一転、苦手な作品になってしまった一人である。
確かにこの作品は心理描写や配球等がとても細やかに描かれていて、非常に秀逸であるとは思う。
しかし、タイトルにあるように一見リアルにみえてリアルでないのだ。
全てにおいて作者の野球への理想像、女性の野球への理想像であるような気がしてならない。
漫画とはえてしてそういうものだが、この作品の「非現実さ」は私には受け入れられなかった。
それに気づいた瞬間、一気に苦手になってしまった。自分でも驚いている。
青春漫画は好きなはずなのだが…
また、私の中ではとりわけ新しい野球漫画の形ではなかったことも評価をあげられない理由である。
期待しすぎていたのも良くなかったのだが、とりたてて能力のない選手、監督目線、心理戦等一通りのところは既に既読の漫画で見てきた。
ここから更に作者のオリジナリティを追求していって欲しいと願う。野球という題材ではなかなか難しい点ではあるが。
野球に興味がない人は存分に楽しめる作品であろう。野球が好きな人には個人的に勧めたくない。
万人受けする野球作品 野球作品に全く興味が無かった私。野球大好き野球に煩い父。そんな親子でハマってしまいました。野球作品で殆ど描かれない、バッテリーの絆が大変良い。しかも。最初から仲良いワケじゃなくて、互いの本質を見て、初めて近付く関係が良い(^-^)
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ぼくらの 1 (1)
・鬼頭 莫宏
【小学館】
発売日: 2004-06-30
参考価格: 590 円(税込み)
販売価格: 590 円(税込み)
中古価格: 846円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・鬼頭 莫宏
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カスタマー平均評価: 4.5
哲学書の域に達している マンガのあり方が変化しつつある。
というか、今、小説をも超える感動がマンガやアニメの中に多く存在している。
このマンガ「ぼくらの」もそのひとつ。
10代前半の少年少女と巨大ロボットの摩訶不思議な話。そこには死の意味を含めた哲学的思想がある。
TOKYO MX テレビで今年の4月から深夜でアニメ放送も始まった。
既にマンガは究極の哲学書の域に達していると感じさせる一冊、いや、今のところ全六巻。
正義って何? 正義って何?守るって何?という事を考えさせられる作品。死を丁寧に描いてます。しかし単純にグロテスクに描くのでなく、キャラの台詞や生い立ちから「死」が伝わってきます。お説教臭さはまったくない所が鬼頭さんの力量を感じさせられます。ぜひたくさんの人に読んでもらいたい作品です。
大人にこそ読ませたい 何かを得るためには何かを失う。
それが自らの命だったら・・・。
それも自分の為にではなく地球という自分の意識や感覚とは程遠い物の為に。
アニメを観て、コミックを読んでココペリが、そして作者が主人公を11歳に設定したのは、生と死にリアリティーを感じていない世代だからではないかと思った。
命が尽きること=死、頭では理解できても遠い現実。
リアリティーがないから死を確信していてもそこには乾いた情景がある。
命の火が消えることに生身の現実感がない。
死ぬと分かっていても結局は操縦席にいる。
戦う=死ぬ順番は自らは選択できないロシアンルーレット。
人生・命はロボットを操縦し敵を倒すまでの死刑執行猶予期間。
ゲーム拒否は出来ないから死は順番に必ずやってくる。
死の対象の仲間もお互いに認識している。
しかも自分達が行っていることフ真の価値は全員が死んだ後でしか分からない。
巨大ロボット=圧倒的破壊力をもつ兵器。とあれば、そこには子供、ましてや人の生死とは関係なく大人、国家の利益が必ず優先してくる。
ゲーム化した現実の戦争、命と人生と平和が等価値であること、必ずやってくる死、現実を冷静に直視できる子供達、利益優先の大人、政府、国家、全ての要素が盛り込まれている恐ろしい作品だ。
冷酷と表現するより冷たく乾いた悲しさ、乾いた涙の感覚のコミック、アニメだ。
企業人、社会人にこそ観て欲しい、読んで欲しいと思った。
この作品は文学や哲学にも匹敵する要素を含んでいる。
宇宙的世界観から見れば人間も蟹が花火で焼かれる様に、何者かに支配され命さえもゲームで弄ばれる駒なのかもしれない。
不思議な説得力。そして名作の予感。 この作品を手にしたきっかけは、アニメ化されるという情報を入手したことです。
あらすじはネットで事前に仕入れておいたのですが、その段階ではもうひとつイメージが湧かなかった。
それもそのはずで、とことん不思議な設定なんですよね。
前置きも必然性も全くなしに、子供達が命を賭けた戦いに巻き込まれていく(※ 第1巻では命のやりとりまでは描かれていない)
理不尽といえば理不尽な話です。
だけど特に違和感を感じずに読み進めることができるという不思議な説得力がある。
絵のタッチとかやや紋切り型ではあるもののさっぱりした話の展開なんかが原因だと思う。
いやもおうもなしにパイロットになることを求められる15人の少年少女たちなのですが、なんとなくその設定を受け入れてしまう感じ。
このあたりは作者のテクニックを感じます。
この作品に通底する感覚を一言で表現するならば「謎」になるのかな。
雰囲気的に風呂敷をドーンと広げる感じではないので、最終的にコンパクトにまとまれば、必ずや名作になると思います。
漫画読みの私が備えている「漫画センサー」が久々に強く反応した作品です。
15人もいればキャラ設定確立は無理 15人の子供たちが
なぜか地球を守るためのマシンに
乗るハメになってしまうという
巨大ロボ物の王道ストーリー。
そこに、ロボットが動けば家が潰れ、人が死んでいく
という『ザンボット3』的な毒も含みつつ
でも絵柄が濃くないので
その悲惨さは比較的薄い。
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マビノギ超すごい攻略やってます。ハピ☆マビ
【双葉社】
発売日: 2007-05
参考価格: 2,100 円(税込み)
販売価格: 2,100 円(税込み)
中古価格: 1,590円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4
マビノギの初心者向け攻略本 オンラインゲーム「マビノギ」の全128ページフルカラー攻略本です。
スキルの紹介、装備アイテムのグラフィック、メインストリームガイド、タウンガイド等、初心者向けとしては充実した内容です。またその他にイラスト、マンガ、コラム等収録してあります。
そしてなんと言ってもこの本でしか手に入らないゲーム内アイテム「鮫ローブ」が付属しています。
値段も相応だと思います。
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インド式計算ドリル―九九を卒業した人みんなに贈る魔法の計算トレーニング
・中村 亨
【晋遊舎】
発売日: 2007-03
参考価格: 924 円(税込み)
販売価格: 924 円(税込み)
中古価格: 717円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・中村 亨
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カスタマー平均評価: 4.5
インド人もびっくり インドの人も個人差がありますが、やはり一般的に計算が速いです。アメリカのシリコンバレエーのITを専門にする人のインド人の比率が物語っています。数の特徴を使った物で、計算は速くなります。数学者の著者、中学教師の監修者、インド人編集者がこの本に関わっているそうです。昔は、日本人の小学生は算盤を習いました。インド人は二桁の九九(おかしな表現ですが、、、)を習っています。果たして定着するのでしょうか?この本は、小学生には、効果覿面でしょうか?
目からうろこ! 日本の小学校は2年生で9×9までの九九を学習しますから、
3年生以降にこの本で二桁三桁四桁…の九九を学習すればコワい物ナシ!だと思います☆
中学受験を考えている方には特に必見だと思いますよ。
国語における漢字力、算数における計算力は共に基礎中の基礎なので、
ここに不安がなければ応用問題を沢山解く時間がうまれますから☆
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普通はつらいよ―おもしろくて、楽しくて、すずやかに生きるコツ
・斎藤 一人
【マキノ出版】
発売日: 2007-04
参考価格: 1,575 円(税込み)
販売価格: 1,575 円(税込み)
中古価格: 1,200円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・斎藤 一人
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カスタマー平均評価: 4.5
読むとホッとする これまで成功哲学的な本が多かったけれども、
今回はスピリチュアルな内容も多く、
成功というよりは副題のとおり、「生きるコツ」の本。
お坊さんの講話を聞いてるのに近いかもしれない。
読むと肩の力が抜け、ホッとする感じがする。
成功云々ではなく、一つの生き方として取り入れたい考えである。
CDがとっても良いです。 CDを9回聴くと良いですよと言うんですけれど、やってみると確かにいいです。
本を読んで『なるほど!』と思うんですけれど、日常生活の中で忘れてしまって、活用するというところまで至らない事ってありますよね?
そういったことが解消されます。
3回くらい聞いた時点で『ああ、そうだったよ?』と思い出したり、5回くらい聴いた時点で『そうか、そうか?。わかってたつもりだったけど、やっぱり、今わかったよ』というような事もありました。
CDの中で掃除についてのお話もあるんですが、実は私は掃除が苦手だったんです。
それが、さすがに9回も聴いて9回も納得させられるとやれるようになってきました(^^;
ある意味、奇跡です!
ありがとうございました。
一人さん良いですねえ なんといってもCDが2枚もツイていてお得です.
ただ音声が聞き取りにくいのが残念ですが...
一人さんファンにはお買い得でしょう.
今回はまとまりが悪かった。 私は斎藤一人さんファンの一人であるが、今回はまとまりが悪かったように思う。
講演会から内容をおこしたのはわかるが、もう少しまとめて膨らませていただけるとうれしかった。
CDがついているのでうれしかったが・・・
爽やかな気持ちになりました。 一人さんの本はいつも読んだあと爽やかな
風が吹いた後のような気持ちに包まれます。
この本も1回だけでなく、何回も読むとまた
その味が引き立ってくると思いました。
肯定的な言葉(言霊)や行動により自分の周囲の空気が
徐々に変わって行き、自分の取り巻く環境もいい方へ変化していきます。
そして今度は、相手に与えること(喜んでもらう、ありがとうと言ってもらえる
ような行動や言葉)が自分の喜びになり益々ツキが押し寄せてくるのだと
言われていました。
ツイテルと言っていい事がいっぱい起きて
キャンドルサービスのようにそれを今度は皆に分けてあげる。
みんなハッピーですね。
折に触れて読み返したりCDを聴きたいと思います。
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