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ハンニバル
・アンソニー・ホプキンス
【東宝】
発売日: 2007-04-06
参考価格: 1,995 円(税込み)
販売価格: 1,796 円(税込み)
中古価格: 2,100円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・アンソニー・ホプキンス ・リドリー・スコット ・ジュリアン・ムーア ・トマス・ハリス
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カスタマー平均評価: 4.5
自分ゎ面白かったと思うよ?(●^ー^●) 自分ゎハンニバルゎ好きですよ?(*^∀^)b 「羊たちの沈黙」の続きなんですが、ヒロインゎ変わってしまった(^o^; でも自分ゎジュリアン・ムーアでもOKでしたよぉ?(*'∀`)ノ? 映画もなかなか面白いですよ(-^〇^-)やっぱり、レクター博士とクラリスの関係がどうなるか気になりました(^o^;)本当によく関わるなと思いましたね。やはりレクター博士とクラリスゎ赤い糸で結ばれているんだろうか?と映画を観ながらそう思ってしまった。
面白かった。 人の顔の皮をはいだり、女性を食いたくなるなどの異常心理を持つ医学博士ハンニバルの物語です。連続殺人鬼で、その人柄に興味をひかれますが、映画では、それはあまり深く掘り下げられていないので、少しもの足りないところはあります。むしろ、スターリング捜査官の心は、レクたー博士により分析をされていました。アンソニー・ホプキンスの演じるレクター博士は雰囲気が出ていましたし、ジュリアン・ムーア演じるスターリング捜査官は魅力的でした。レクター博士という設定がとても面白く、全体に面白い映画でした。飽きませんでした。
「記憶の宮殿」が無いのはちょっと 原作では「ハンニバル」という題名の通り、ハンニバル・レクター個人の嗜好や思想について深く掘り下げていた。
映画となると時間の制約があるので、レクター博士の人物像を掘り下げることなく、ストーリーを追うことに精一杯になってしまった感がある。何より、「記憶の宮殿」というレクター博士最大の財産が無かったのには、がっかりした。「記憶の宮殿」が無ければ、妹のミーシャの登場もなく、クラリスの存在意義もよく分からないものになってしまうのでは?ラストが原作と違うものになったのは、そのせいかもしれない。
レクター博士に限らず、全ての人物の掘り下げが足りない気がする。メイスン・ヴァージャーもその外見が奇怪なだけで、あとはただの悪役という感じだ。やはり、時間がないせいだろうか。
こうしてみると、そもそも映像化不可能な小説だったような気もする。せめてイタリア編・アメリカ編という風に2部作にしてほしかった。
主演・レクター博士の世界を堪能。フィレンツェの映像が美しい。 映画としての完成度、価値という面からすると「羊たちの沈黙」の方が数段優れているのは間違いないが、私はこの「ハンニバル」が好きだ。というのも、私はレクター博士というキャラクターになぜかとても惹かれるのだ。そして、続編であるこの映画の主演は間違いなくレクター博士のように感じる。その人物像が前作よりより詳しく描かれており、一連のシーンがとても興味深い。レクター博士はフィレンツェに潜んで生活しているが、その生活ぶりが興味深い。特に好きなシーンは自宅のピアノでひとり静かにバッハを弾いているいるところ。音楽が美しいのは言うまでもないが、映像的にも素晴らしい。レクター博士にはなぜかバッハがよく似合う。映画の前半の舞台はおもにフィレンツェで、その街並みはリドリー・スコット調とでも言おうか、暗くブルーな色調で何とも言えず美しい。ヨーロッパの古い街がなぜかレクター博士にはよく似合う。レクター博士に掛けられだ高額な賞金に目がくらんだイタリア人刑事の捜査をあっさり見破り、神業のような手口で始末する。後半はアメリカに舞台を移す。かってレクターに顔面の皮を剥がされた大富豪が復讐すべくレクターを拉致するのだが、この映画ではジョディ・フォスターの役をジュリアン・ムーアが演じているが、これがほとんどミスキャスト。この一点がこの映画の唯一の欠点かもしれない。しかし、リドリー・スコットの演出がよく、私はレクター博士の世界を十人分に堪能した。不思議な魅力を持っている映画だ。
ハンニバル エイリアン、テルマ&ルイーズ、グラディエーター、レジェンドの監督リドリースコットが撮っています。それにしても、『羊たちの沈黙』続編をジョディフォスターが断ったのも解ります。ジュリアンムーアが引き受けたのですが、何か悪い物を見ているようなサイコな内容です。舞台になっているフィレンツェ等のの映像などが美しく、そのコントラストが効いています。この役を演じきっているアンソニーホプキンスは凄い。
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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
・ダニエル・ラドクリフ
【ワーナー・ホーム・ビデオ】
発売日: 2006-04-14
参考価格: 980 円(税込み)
販売価格: 686 円(税込み)
中古価格: 458円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・ダニエル・ラドクリフ ・アルフォンソ・キュアロン ・ルパート・グリント ・エマ・ワトソン ・ゲイリー・オールドマン ・アラン・リックマン ・マギー・スミス ・J.K.ローリング
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カスタマー平均評価: 3
ハリポタへの考え方が変わった作品でした。 *まだ見ていない方は読まないでください。 今まで自分はハリポタのファンではまったく無く、「とりあえず見とくか」程度でした。
でもある時、2までで途中になっていたのでこちらをかなりおそばせながらも鑑賞しました。
いやいや、、「おもしろい!!!!」 原作は読んでいないのでなんとも言えませんが、一度見ただけではわかりにくい部分は、二度目の鑑賞へとつながったので気になりませんでした。
今回は、大人の方でも非常に楽しめると思います。それは、「時を戻す」という、哲学的で映画でしか実現できない発想があるからです。ハリーたちだけではなく、現実を生きている私たちにだって、「時を戻したい」ことはあるはずです。ファンタジーながらにも、このような気持ちになってしまった私です。
この章を見て、次の炎?も鑑賞し、次作は、初めて劇場にて鑑賞する予定です。
いやはや、すっかりハリポタの魅力にとりつかれてしまいました笑
本来のストーリーのダークさが描ききれていない消化不良の作品 新教師のD.シューリスやキーマンのG・オールドマンの好演も目立つ反面、展開が盛り沢山のせいでか、シリーズの核心であるハリーの生い立ちやポッター家と宿敵との因縁に眼をむけはじめた興味深い物語自体が中途半端な描写で、本来のストーリーのダークさが描ききれていない消化不良の作品に思えました。思わせぶりや伏線らしきはあるものの結末が中途半端で慌しくあっさりし過ぎ、また、A.リックマン、M.スミスなど初作からいた教師陣の存在感も薄れて中途半端な存在になり、原作を知らなければ分かり難い演出とも感じました。
シリーズ中最低 今までのハリー・ポッター作品の中で一番退屈。盛り上がりに欠ける。シリーズにとってキーマンとなりそうな人物がひとりだけ出てくるので、一応見ておかないといけないという程度。
原作をうまく凝縮していますね 原作を読まずにDVDを見ましたが、ストーリー展開も面白く十分に楽しめました。
後から原作を読みましたが、映画は原作をうまく凝縮していたと思います。
映像と文字は別作品と思っているので、原作のエッセンスが表現できていれば十分です。
原作の細部にこだわって、”映画は原作と違うじゃないか!”と思っていたら、楽しめ
ないでしょう。
父が守護霊で守ってくれたと思っていたのは、実は...。というシーンは、ハリーの失望が
痛々しくって。でも、肉親代わりとも言える人と会えたのは、本当に良かった!
闇の魔術の防衛術の先生も今度はハリーの味方だし、前作2作に比べて新しい出会いと世界
が広がって、良い作品だと思います。
おいコラ! 何だあのダンブルドアは!?何であんな貧乏臭い格好してんの!?ヒゲ汚いし!前の神秘的かつ偉大なダンブルドアは今いずこ!?リチャード・ハリス!戻ってこーい!(泣)
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WWE レッスルマニア23
・プロレス
【東宝】
発売日: 2007-06-22
参考価格: 9,240 円(税込み)
販売価格: 6,930 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・プロレス
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カスタマー平均評価: 4
まずい… WWEまずくない?年々WMがつまらない…昨年、ミステリオが獲得したときの感動が冷めた…テイカーがRRで優勝しシナ、バティスタのどちらに挑戦しようが結果は見えてたしオースチンもねぇ…にしても今の不動の人気はテイカー、HHH、HBK、ってやばいよ。シナ、バティスタ頑張ってよ。RKOもじみになったし。しかもハーディーズを復活させないとタッグはもりあがらないとは…D-Xは好きだが…チャイナいてだし…古き良き時代に学べですか…Y2Jはいつかえってくるのかな?
今年のWMは良かった 賛否両論あるかもしれませんが、自分は良い大会だったと思います。
期待された両王座戦ですが、二試合とも見応えのある試合を展開していました。
メインのWWE王座戦は序盤、中盤こそ少しゆったりしていましたが、終盤の攻防は素晴らしいもの。切り返しに次ぐ切り返しで手に汗握る攻防を見せ、観客を巧く盛り上げていました。
この試合ではシナの成長もちゃんと確認できます。ブーイングは相変わらずですが、シナのこれまでの努力を思うとラストには感動さえすることが出来ます。
世界王座戦はバティスタ相手ということもあり、どうなるか不安もありましたが、今回に限っては心配無用でした。大男同士という状況を生かした迫力ある試合であり、なおかつ試合運びも悪くなく。コチラも素晴らしい試合でした。
億万長者対決はお祭り的感覚で楽しめました。試合も盛り上がりましたし、一応成功したと言えると思います。
その他の試合も不安のあったものは思ったより悪くなく、期待していたMIBやUS王座戦は期待通りの良い内容で(MIBは少し人数が多すぎた気もしますが)、自分としては楽しめました。
大観衆の中で行われた大会ということもあり、レッスルマニアの迫力を感じられる大会になったと思います。
ただ、女子王座戦の内容等を考えるともう少し良い大会に出来た気もしますが、とりあえず5つ星をあげてもよいレベルだと思います。
ネタバレ ビンスVSトランプの「代理戦争」はストーンコールドが絡んできた事やストーリーラインを考えれば結果見え見え(案の定美味しいトコ持ってったのはオースチン!)だった。大舞台で世界中の笑い者に徹せるビンスはエンターテイナーとして尊敬します!逆に二大タイトル戦は今イチ。去年のHHH戦同様シナは相変わらず不人気で正統派路線は明らかに失敗!デビュー当初の「チョイ悪ラッパー」の方が好きだった。バティスタもテイカー相手では役者の違いを否定出来ませんでしたね・・・肝心のプロレスがサイドストーリーに完全に食われてて、味気無いWMだった。
WWE史上観客動員第2位 今年のレッスルマニアは20年前のレッスルマニア3に続く史上2位の観客動員数でした。なんと8万人以上です。試合内容も良かったと私は思います。ただバティスタVSアンダーテイカーですがレッスルマニア無敗記録を伸ばし世界ヘビー王座についたのになんと女子の試合より前に行われました。メインはシナがHBKを下してWWE王座を防衛したが私はバティスタVSアンダーテイカーの無敗記録とベルト奪取でENDのほうが善かったと思います。
う?ん メインはバティスタvsアンダーテイカーの世界王座戦。
あとはシナvsHBKのWWE王座戦、マネー戦、ヘアマッチなど。
豪華な顔ぶれですが…
感動できる?
毎回WMは感動のシーンがあります。
20ではベノワの世界王座獲得、21はバティスタの世界王座獲得、22はミステリオの世界王座獲得など。
でも今年は?
別にシナ,バティスタが防衛、HBK,テイカーが新王者、しても感動はできない。
マクマホンが髪の毛なくなっても笑うだけ。
そういった点では今回はちょっと物足りないです。
でも組まれてる試合はすごいです。
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銀魂 シーズン其ノ弐 02
・竹内進二
【アニプレックス】
発売日: 2007-08-22
参考価格: 4,725 円(税込み)
販売価格: 3,544 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・竹内進二 ・高松信司 ・竹内進二 ・杉田智和 ・釘宮理恵 ・高橋美佳子 ・空知英秋 ・大和屋暁
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カスタマー平均評価: 5
銀魂 シーズン其ノ弐第2巻 この巻には、54話「どこの母ちゃんもだいたい同じ」、55話「もの食べるときクチャクチャ音をたてない」、56話「一日局長に気をつけろッテンマイヤーさん」、57話「無くした物を探すときはその日の行動をさかのぼれ」の4話が収録されます。
54話と55話は母ちゃんの話で、2話でひとつの話です。やっぱりお母さんには息子の事は何でもお見通しなんですね。最後の母ちゃんの手紙に、思わず涙が出ました。
55話の最後にあった(56話の最初の話)お通の歌と踊りが最高です。特に踊りの方がこれでもかと言うほどよく動くので、細かいところも気合入ってるなあ、と思いました。
56話の誠ちゃんが最高です。「やっちゃったなあ」は名言ですwww
57話はアニメオリジナルの話なんですが、あまり面白くなかったです。私の見方がおかしかったのかなと思い、何回か見ましたが、やっぱりいまいちでした。
やっぱり銀魂は最高です。たぶん、今やってるアニメの中でもかなり面白いんじゃないかな、と思います。
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ユージュアル・サスペクツ
・スティーヴン・ボールドウィン
【パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン】
発売日: 2006-09-08
参考価格: 1,500 円(税込み)
販売価格: 1,340 円(税込み)
中古価格: 1,150円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・スティーヴン・ボールドウィン ・ブライアン・シンガー ・ケヴィン・スペイシー ・ガブリエル・バーン ・チャズ・パルミンテリ ・ケヴィン・ポラック ・ピート・ポスルスウェイト ・ベニチオ・デル・トロ ・クリストファー・マッカリー
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カスタマー平均評価: 4.5
すばらしい 最も印象的な映画は?と聞かれたらまちがいなくこの映画を挙げるはず、というくらい好き。「やられた!」というのが最初に来て、何度も映画の筋を思い出し、「あーなるほど」と妙に納得させられます。脚本の作りが本当に素晴らしい(アカデミー脚本賞を受賞)。それと同時に登場人物の演技力。長いことケヴィン・スペイシーのファンですが、この映画でそれが決定づけられました。
やられたぁ。。。 「見事に一本とられた」なんてカビの生えた表現は全く似つかわしくないカッコいい映画なのですが、ホントあっぱれなサスペンス映画。十年に一本でるかでないかの秀作じゃないでしょうか?
ラストでスッキリできる素晴らしい作品 非常によく出来た映画です。ラスト辺りの畳み掛けは見事で、面白いの一言です。何が真実なのか?どこまで本当の出来事だったのか??2回観る事をお薦めします。ラストシーンがカッコイイ。初めて観たのは映画館でしたが、その後何回かDVDでも観ました。買って損はないです。
最強!! ハッピーシネマタイム「ハッピー・ザ・ベスト!」対象商品。銃器強奪事件の面通しで集められた5人の前科者を主人公に、歯車の狂い始めた犯罪計画を卓越した構成で描いた、ブライアン・シンガー監督による異色傑作サスペンス。複雑に張り巡らされた伏線、巧妙に仕掛けられた罠の数々に君は気付くことができるか?!!??
スゲー!カブちゃんの最高傑作だz3え!ミラーズクロッシングを超えたぜ!
これんwぇ、「最終絶叫計画」で、おもしろいパロディしてるので そっちも見てねアハン
キートンの男気に惚れた。 最後は衝撃的・・・
でも無かったけど、反則だよなぁ・・・ありゃ。嫌いじゃないけど。
当時は無名だったであろう俳優も良かった。てゆうか男優達の演技力が
この映画のすべて。安心して観れたのは久しぶりだ
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解禁×ハイパー×ギリギリモザイク ハイパーギリギリモザイク 吉沢明歩
・吉沢明歩
【S-1】
発売日: 2007-01-07
参考価格: 2,980 円(税込み)
販売価格: 2,090 円(税込み)
中古価格: 1,480円〜
( 通常24時間以内に発送 )
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・吉沢明歩 ・吉沢明歩
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カスタマー平均評価: 4.5
表紙の写真とはだいぶ違うけれど 吉沢明歩さんがどのようなキャリアをへてセルに出演されるようになったのかはよく知りません。表紙の写真とはだいぶ違うけれど、それでもかなり可愛い女性です。それだけではなく
Hシーンも大胆で小さいモザイクがかなり生かされています。
唯一の減点は、彼女のお尻ににきび?できもの?の痕がかなり見えること。
それが気にならない人はかなりこのDVDをエンジョイできるでしょう。
変わらない良さがある 初めて買った成年雑誌のグラビア…それに載っていたこの子を見たとき「何でこんなかわいい子が脱いでるんだろ?」と思ったな?。そんな思いがあって、私の中では、吉沢明歩は他の女優とは違う特別な存在でした。私は明歩ちゃんに何度癒してもらったか、数えきれません。彼女はホントに嫌味が無く、純粋に、こんな子とやれたらとても幸せだろ?なと感じます。正直、モザイクがどうとかはどうでもいいですね、私にとっては。この作品は注目されているみたいなので、純粋に吉沢明歩を見たいという人が今以上に多くなってくれることを期待します。
待ってました!! あの「吉沢明歩」の作品という事で購入しました。本当に良かったです。最初に彼女を知ったのは雑誌のグラビアですがとても可愛いという印象でした。その娘がついに・・・アー生きてて良かった!!
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にゃんこ THE CLASSIC
・ドキュメンタリー
【ポニーキャニオン】
発売日: 2007-06-20
参考価格: 1,575 円(税込み)
販売価格: 1,418 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・ドキュメンタリー ・ドキュメンタリー
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カスタマー平均評価: 0
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のだめカンタービレ VOL.8 (初回限定生産)
・金春智子 ・島村秀一
【角川エンタテインメント】
発売日: 2007-11-09
参考価格: 4,935 円(税込み)
販売価格: 3,701 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・金春智子 ・島村秀一 ・カサヰケンイチ ・金春智子 ・島村秀一 ・川澄綾子 ・関智一 ・小川真司 ・川田紳司 ・藤田圭宣 ・二ノ宮知子
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カスタマー平均評価: 0
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シングルV「告白の噴水広場」
・Berryz工房
【アップフロントワークス(ピッコロタウン)】
発売日: 2007-07-11
参考価格: 1,575 円(税込み)
販売価格: 1,418 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・Berryz工房
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カスタマー平均評価: 0
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天保異聞 妖奇士 あやかしあやし 四
・川元利浩
【ソニー・ピクチャーズエンタテインメント】
発売日: 2007-06-27
参考価格: 6,090 円(税込み)
販売価格: 4,568 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
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・川元利浩 ・錦織博 ・川元利浩 ・藤原啓治 ・川島得愛 ・三木眞一郎 ・新野美知 ・小山力也 ・折笠富美子 ・會川昇・BONES
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カスタマー平均評価: 5
打ち切りなんてごめんだ!面白ければそれでいい!! ここに来て、ようやくこの作品が伝えようとしている『もの』が少しずつ分かってきたような気がします。(あまりここで言ってしまうと逆に皆さん一人一人が感じているものが薄らいでしまう人もいるかもしれませんのでここはあえてふせておきます)ただ、何かしら気付く人はいると思います。1話目の衝撃的な始まりから、見れば見るほどそのストーリーに引き込まれ、出てくる登場人物たちに感情移入する事などもありましたが、ここに来るまでがあっという間でした。そう、最初から見ている自分自身が何か『試されている』雰囲気に感じとられました。もちろん、皆さん一人一人がこういった感情を持たれるわけではないです。ただ、この作品が伝えるものその一つ一つに意味があり、感じとったものをどう受けとめるかは一人一人が違います。私はこの作品を通じて、面白さと同時にいろんな事を考えさせられて見てきました。現代に抱える問題などもちらほら関係していますし、ただのアニメとして見るには勿体ない気がします。打ち切りなんてもっての他です。是非、最初から見ていただき、もっと多くの人にいろんな『もの』を感じとって欲しい作品です。この巻だけとは言わず全巻共々お薦め致します。
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