|
|
ブラック・レイン
・オジー・オズボーン
【ソニーミュージックエンタテインメント】
発売日: 2007-05-23
参考価格: 2,520 円(税込み)
販売価格: 2,520 円(税込み)
中古価格: 2,100円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・オジー・オズボーン
|
カスタマー平均評価: 4.5
Ozzy rule!! いよいよ還暦をむかえるオジーの新譜ですが、今作はいつになくパワフル。
今回は最初からザックが作曲に参加してたようですが、その甲斐あってかザック節が炸裂しまくり。
全体的に重い感じの曲が多いですが、オジー独特のポップなメロのせいか割と聴き易いです。
ギターリフの格好良さもさる事ながら、リフではなくあくまでメロが主体な曲作りなのが良い。
オジーのアルバムの中でもNo.1の出来!とまではいかないまでもTop3くらいには入ると個人的には思っております。
少なくともザック加入後のアルバムの中では一番の出来かと。
Trap Doorのヘヴィさには痺れました。
う?ん・・・ ここ最近のオジーのアルバムには正直がっかりしてました。この作品で昔のオジーのような
HM/HRが聞けるかと期待してましたが、はっきり言って失望しました。良かったのはバラード
くらい。ザックのデビュー作まではどれをとっても好きですが、もうああいったアルバムは
作れないのだろうと確信します。期待が大きかっただけに、聞いていてイライラしてしまいます。 ごめんなさい、僕はだめでした。
King of HM, OZZY!! 奇跡のアルバムNo More Tearsには個々の曲のクオリティで及ばないものの
ストレートな力強さは魅力十分!
しばらくメタルから離れていましたが、このアルバムを聴いてHM魂が
よみがえってきました。
Ozzy and Zakk Rule!!
帝王・オジーが放つ入魂の1枚 正直、前作がイマイチ心に引っ掛からなかったのですが、「まあ、、オジーだし・・・」という
理由で買ってみましたが、おったまげました。
徹頭徹尾重く激しいザックのギターに、パワフルなオジーのヴォーカルが真っ向から
張り合って、圧倒的な緊張感とエネルギーを放出しまくっています。
ここ何作かのオジーのアルバムにはどこか煮え切らなさを感じていましたが
このアルバムは、本当に全盛期のオジーを思い起こさせるアルバムだと思います。
やはりオジーは帝王です。
爺ー・オズボーン 元気な爺さんだ、DIOも元気だが、こっちの爺さんは麻薬、事故とか結構寿命が縮むような事してるのに何ですかこのパワフルボイスは(笑)
ザックのギターはズンズンしてるし、僕の好きなへヴィだけどアップテンポな曲も多いし好きな作品ですね。
比較的過去の作品達に似たような曲が多い気がしますが、まーそんなに気にはならないですね(どっちやねん!)
あと何枚出せるかな....
|
|
|
HOLD ME
・ZARD
【ビーグラムレコーズ】
発売日: 1993-09-01
参考価格: 3,059 円(税込み)
販売価格: 2,753 円(税込み)
中古価格: 260円〜
( 通常4〜6日以内に発送 )
|
- 収録曲 - 1. 眠れない夜を抱いて 2. 誰かが待ってる 3. サヨナラ言えなくて 4. あの微笑みを忘れないで 5. 好きなように踊りたいの 6. デンジャラス・トゥナイト 7. こんなに愛しても 8. ホワイ・ドント・ユー・リーヴ・ミ... 9. 愛は眠ってる 10. 遠い日のノスタジルア 11. ソー・トゥギャザー
|
カスタマー平均評価: 5
3枚目のアルバム 3枚目のアルバムになります。
私は、当時、CDシングルで「眠れない夜を抱いて」を持ってて何回も聴いてたら凄く良かったので、このアルバムを買いました。最初は売却しようかと思ってましたけれど、残しておいて本当に良かったと思えるくらいです!!
最後になりましたが、5月28日に突然の哀しいニュースがあったことはもうご存知だと思われますが、坂井さん、これまで素敵な音楽有難う。天国でも安らかにお眠り下さい。
ご冥福をお祈りします。 ショックを引きずらずに、なるべく冷静に。
1993年発表のサードアルバム。営業的には、成功したとは言いがたいけれど、
この作品あたりから、ZARDの音作りが、実に緻密であることがもれ伝わってきた。
1曲に70?100テイクをとったという話を聞いたことがあるけれども、そこまで
スタジオにこだわったとしたら、ライブやテレビ出演は出来なかったろうな・・・と
納得します。
まずは、じっくり聞いてみましょう。
最高傑作との呼び声が高い1枚 '93年にリリースされた3rdアルバム。 45万枚のヒットとなったシングル『眠れない夜を抱いて』を収録(シングル曲はこれだけ!残りは全部アルバム曲です)。シングル曲が1曲しか入ってなくて手を出すのが不安だと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、アルバムのオリジナル曲の完成度が本当に高い! 『あの微笑みを忘れないで』はファンの間では言うまでもない人気曲で、後にベスト盤『ZARD BLEND?SUN & STONE?』『ZARD BEST?Request Memorial?』にも収録され、また船上ライブ、2004年のライブでも歌われていて、シングル曲並の扱いを受けています。 1曲目から11曲目まで飛ばす曲は1つもないはず。『負けないで』のような必殺の1曲はありませんが、どの曲も歌詞とアレンジが本当に作り込まれてる感じがします。 特にファンの間でも非常に人気の高いバラード『遠い日のNostalgia』は何度聴いても鼻がツーンとします。 40歳という若さでこの世を去られた坂井泉水さんに心からご冥福をお祈りするします。
尋常じゃない完成度!! 世間一般的にZARDの最高傑作は次の「揺れる想い」「OH MY LOVE」あたりなのかもしれないけど、個人的な最高傑作は間違いなくこの「HOLD ME」!!ZARD=励ましソング、或いは爽やかポップだと思っている人にもぜひ聴いてみて欲しいアルバム。 シングルになったのはトップを飾る@「眠れない夜を抱いて」のみ。この曲でミュージックステーションに何度か出たこともあり、かなりのヒットとなった。しかし、この素晴らしきシングル曲が浮いてしまわないほどに他の曲が素晴らしいのだ!!A「誰かが待ってる」C「あの微笑を忘れないで」H「愛は眠ってる」I「遠い日のnostalgia」はどれも名曲だし、初期独特のダークな哀愁をもったF「こんなに愛しても」も秀逸!もちろん他の曲も良い曲ばっか。 アルバム全体的には「揺れる想い」の爽やかさと初期のダークさをブレンドさせた感じの作品。 今聴いても決して色あせない名作中の名作!!
ZARD最高傑作の一つ ZARDのアルバムそのものがクォリティーが高く私好みの曲が多いが、中でもこのアルバムは「揺れる想い」と並んで最も気に入っているアルバムの一つだ。前作2作はそれ程売れなかった時代のせいもあるかもしれないが、全体的にアンダーグラウンド的な雰囲気が感じられたが、本アルバムからは大衆受けするようなメロディーを持った曲が多い印象。しかし明るい曲では無いが短調でありながら煌びやかな曲調が多い印象だ。例えば「デンジャラストゥナイト」ZARDでも決して知名度の高い曲では無いが、マイナー調の曲でありあがらリズムが強くビートに乗れるお気に入りの曲だ。「why don't you leave me alone」もまた有名曲ではないが、こちらは同じくマイナー調の曲でありながらスローバラードで通すのが好対照しかし、ラストは盛りに盛り上がりフェードアウトする所が何とも言えない。このような短調系の悲しい曲に本領を発揮するのがZARDであるが、それが私が気に入った最大の要因だった。 この中でベストやリクエストで選曲される程度の有名曲を敢えて選ぶなら、1・4・5位しか該当しないかもしれない。確かに4はメロディー歌詞共に申し分無いが、全体的にそれ程有名曲・シングルを網羅したアルバムではないのにその各曲完成度は素晴らしい。嫌いな曲を探す方が困難なアルバムだ。 終盤の10・11もメロディーが美しいバラード調の曲で青空を眺めながら聴くのもまた一興だったりする。 ともかくベストやリクエスト盤より個人的にはこちらの方が好きだったりする。有名曲しか知らない人には必聴のアルバムと言っても過言じゃない。
|
|
|
aigakikoeru
・KOKIA
【Viictor Entertainment,Inc.(V)(M)】
発売日: 2007-05-23
参考価格: 3,000 円(税込み)
販売価格: 3,000 円(税込み)
中古価格: 2,500円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・KOKIA ・澤近泰輔 ・山本恭久
|
カスタマー平均評価: 5
珠玉のぬくもりの有機ヒーリングミュージック 仏で先行リリースのKOKIA最新アルバムが、ようやく日本で半年ぶりの発売!
癒し系音楽の集大成であると同時に、周囲から求められた様々な形のプレッシャーへ向けたKOKIAなりの回答の完成形になっています。
「愛情をいっぱい花や実に注ぐお百姓さんのようなアーティストになりたい」とインタビューの中で彼女は話していました。ご多分にもれず、音楽業界も農業と同様“大きさや形の揃ったトマト”や“曲がっていない真っ直ぐなキュウリ”を消費者や流通が好む傾向にあり、生産者もやはりそれを強く求められていきます。
そのような背景の中「どうしたらありのままの野菜を野菜らしく育てられるか。どうしたら他の誰でもない、自分自身でいられるのか。」たどり着いたわたしたちへのKOKIAからの答えが、ここにあります。
日本版には「ありがとう‥from KOKIA 2007」が収録されています。野菜を気に入って召し上がってくれたみなさんへ‥お百姓さんからとどいた感謝をこめたメッセージです☆
流通の化粧箱にキレイにパッケージされた野菜とは、多少の違和感を感じるかも‥ですがひと口齧ってみるなら、その野菜たちの味から滋味あふれる豊かさが伝わってきます。どんなに一生懸命に野菜を育ててきたか、そのお百姓さんの深い愛情と真剣さを必ず感じとれるに違いありません。
これは愛情をたっぷり込めた有機野菜と果物による、有機ヒーリングミュージックの詰め合わせです。
KOKIAというお百姓さんの手でしか作り得ない、大地の土の匂いと太陽の光のぬくもりまでもが感じられる一枚になっています。
栄養たっぷりの本物のオーガニックを食べ心を輝かせてみたい人のための、珠玉の有機ヒーリングミュージックです。
フランス先行発売の新作。 ややポップスに傾倒した前作に比べると、そのほとんどが落ち着いた曲で命の光や暖かい場所などはその代表的な例と言えます。初期に比べてヴォーカリストとしての成長が著しい彼女、そんな彼女の代表作としてはよく「Remember Me」と「Trip Trip」が挙げられますが、この新作はバラエティ豊かで疾走感あふれるそれらの作品と比べると統一感を重視した作風になっています。今の音楽界で最も主流にあるシンセサイザーで加工して大胆なアレンジを加えたポップソングに疲れているリスナーにとってはこのアルバムは最高の清涼剤になることでしょう。「宇宙が...」のような壮大な曲もあり、ポップスと言うよりむしろニューエイジ系に属するか、特定のジャンルを持たない柔軟な作風で、スタジオ録音とは思えない森林で響いているかのような空気感が素晴らしい。
|
|
|
FREAKY(DVD付)
・倖田來未
【AVEX GROUP HOLDINGS.(ADI)(M)】
発売日: 2007-06-27
参考価格: 1,890 円(税込み)
販売価格: 1,607 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
|
- 収録曲 - 1. FREAKY 2. 空 3. Run For Your Life 4. girls
|
カスタマー平均評価: 3
残念 You Tubeで彼女の今回の新曲聞きました。
PVも…曲も…残念です。
今回も買いません。
昔は大好きやったのに
もう全く彼女に付いていけてない自分がいます。
あまり期待はできません・・・ 今、オフィシャルサイトで4曲ともに一部が先行して流されていましたので聞いてみましたが、はっきり言って今回は買う気ありません。というより、レンタルでも全然OKだと思うほど。昔みたいな曲を歌って欲しい。
最近出している曲は、昔のように『お、イイナ』と思わせてくれるところがありません。
CD+DVDはについては、プロモは大体アルバムに入るし、買っても後々アルバムに入っていたりしてかなり期待を裏切られるので、買うのをやめました・・・(泣)
こんな売り方、まちがってるーーーッ!と思います。
彼女が何を求め、何を歌いたいのか、最近よく分からなくなりました・・・。悲しいですね、本当に。
まぁまぁ・・・ いいんじゃないですか!?
これまでの両A面や、4曲A面などから離れて・・・やっとの「表題曲+カップリング」の形態みたいです(笑)
なんだかんだ言って、倖田サンの夏うたはいいと思うし、
ROCKは合っていると思いますよ!!
「I’ll be There」は好きだし。
一番よさそうなのは・・・「空」かなぁ??
自分を安売りしてない? 曲聞いたけど、またこんな感じかぁ…と。『YOU』が売れたあたりで倖田來未の時代は終わった気がする、昔はいぃなぁと思っても今はまったく聞きたいと思わないのは痛い。あと、露出しまくってるのは同じ女性として何か安売りしてる様にしか思えない。清潔感が感じられない、喋り方や声にも関係してんのか?
見送り作品… 去年と同じく、今年の夏も4曲入りシングル発売ですね。去年と違い、全曲A面とかではないのかな?今年も去年と同じペースでリリースして、近いうちにアルバム発売みたいな事になったら…後になって4曲、全部がアルバムに入ってますみたいな事になったら…って事も考慮して買うのは見送りです。買うのであればDVDはアルバムにも付いてくるだろうし、内容や値段を考えてもCDのみの方がいいかも?
|
|
|
ZARD BLEND〜SUN&STONE
・ZARD
【ビーグラムレコーズ】
発売日: 1997-04-23
参考価格: 3,059 円(税込み)
販売価格: 2,300 円(税込み)
中古価格: 390円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
- 収録曲 - 1. 君に逢いたくなったら… 2. 揺れる想い 3. 君がいない 4. 心を開いて 5. グッバイ・マイ・ロンリネス 6. イン・マイ・アームズ・トゥナイト 7. あの微笑みを忘れないで 8. オン・マイ・ラヴ 9. 来年の夏も 10. ハイヒール脱ぎ捨てて 11. ドント・ユー・シー! 12. 眠れない夜を抱いて 13. こんなに愛しても~ホールド・ミー
|
カスタマー平均評価: 5
未だ信じられず・・・ 泉水さんが亡くなられてから一週間ですが未だ信じられません。
亡くなられる2?3日前にファンクラブから会報が届きました。凄く嬉しくて何回も会報を読み直してたぐらいで…。
それが月曜に突然の訃報で昼から仕事が手に付かなかったです。28日は仕事終わってから北堀江まで行きました。
泉水さんの曲は全部大好きで「マイ フレンド」のCMで流れてた赤い上着を羽織った泉水さんの顔を思い出してしまいます。
ニコッと笑う顔が凄く大好きでした。泉水さん今まで沢山のいい曲をありがとうございました。
♪どんなに離れてても心はそばにいるわ♪この言葉の通りです。ご冥福をお祈りいたします。
これまで沢山の曲有難う!!坂井さん・・一生忘れません。 ZARD BLENDシリーズになります!!
結構ベストアルバムの連続があったりしてますが、ZARDはカップリングも何気なく良い曲ばかりなので、このくらいで丁度良いのではないかと思います。
最後になりましたが、5月28日に突然の坂井さんの悲しいニュースを聴いた時は正直ショックでした。ですが、少しでも多く、次世代の人達にも坂井さんの曲の良さが伝わることを切に願います・・・。今まで、有難う・・・、坂井さん・・・、そして、さようなら。
BEST盤ではないけれど BEST盤ではないそうなのですが、色々な名曲が聴けるいい作品です。まだまだへっぽこZARDファンだった当時の僕には有り難い1枚でした。「あの微笑みを忘れないで 」や「眠れない夜を抱いて」には衝撃を受けたことを覚えています。また、「来年の夏も」のラストのピアノなんかも最高です。
その後の「ZARD BEST」や「GOLDEN BEST」のようにZARDの全てが詰まったという感じではありませんが、「ZARD BLEND II ?LEAF & SNOW?」と一緒に、肩肘を張らずに楽に聴ける作品だと思います。
Golden Bestもいいけど・・・ Best盤では感じがたい温もりや優しさが溢れたアルバムですね。
シングルカットされていないけど隠れた名曲『Oh my love』の後に『来年の夏も』が聴けるこの構成も心憎いばかりです。
もちろん、「君に逢いたくなったら」「心を開いて」などスタンダードが入っているのも聞き逃せません!
ZARDの世界に入り込むために持っているといい一枚だと思います。
デビュー当時のZARDシングルを多数収録!!。 『負けないで』を含むZARDのベストアルバムが発売されたが、これにはデビュー当時の音源が収録されてなかった。今回は、デビュー音源に加え、『君に逢いたくなったら…』も収録されているのが嬉しい。ただ、『揺れる想い』と『君がいない』はすでにベストに収録されているのだから入れる必要がないのでは?。個人的には『グッバイ・マイ・ロンリネス』、『イン・マイ・アームズ・トゥナイト』、『眠れない夜を抱いて』がオススメ!!。
|
|
|
circus (DVD付)
・FictionJunction YUUKA
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2007-07-04
参考価格: 3,570 円(税込み)
販売価格: 3,035 円(税込み)
中古価格: 円〜
( 近日発売 予約可 )
|
・FictionJunction YUUKA
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
|
永遠の翼
・B’z
【バーミリオンレコード】
発売日: 2007-05-09
参考価格: 1,050 円(税込み)
販売価格: 999 円(税込み)
中古価格: 700円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・B’z ・KOSHI INABA
|
カスタマー平均評価: 4.5
両曲映画タイアップの豪華盤! B'zの2007年第1弾シングルの今作は映画「俺は、君のためにこそ死にに行く」主題歌のバラード。映画の内容とリンクしながら進む曲構成は、B'zのシングル完成度の高さを物語るようです。ピアノソロという静かで美しい前奏から始まり、徐々に盛り上がりをみせ、サビはB'zの主体であるロックビートを多少掛け合わせた力強いサウンドになっています。さらにCメロに次ぐギターソロは曲のしとやかさにマッチした旋律を奏で、松本さんのテクニックに圧巻できます。
2nd beatのロンリースターズは映画「北斗の拳」の主題歌で、永遠の翼とは違うロック・バラードとなっています。北斗の拳のストーリーにマッチした歌詞は、書き下ろしで険しい人生を歩んできた稲葉さんだからこそ描ける業。一人の男の宿命を内面的に表現しています。
こちらのギターソロは速弾きが見ものです!
普通にいい なんだか悪い評価が多くてどんな曲なのか少し不安でしたが、いい意味でその不安ははずれました。
どこが悪いのかわからないんですが・・・それは私だけでしょうか??
普通に聞いていていい曲だと思いました。
伝える,ということ ロックシンガーというのは,比喩を用いストレートな表現を避けるのを良しとしているように思う.
稲葉さんの天才肌を感じさせるような詞を望む人たちにとって,「永遠の翼」の詞は少々物足りず,作詞の腕が鈍ったとかきれいごとだとかいった感想がでているんだと思う.
しかし,戦争という後々へと語り継がれるべきテーマを歌っているこの歌において,はたして深い比喩表現が必要だろうか.
ありきたりな,それこそ色んな歌手の手垢がついたようなクサイ詞だとしても,特攻隊として羽ばたく人間の想いを伝えることができれば,それでいいのではないだろうか.
二度と繰り返してはいけない日本政府の過ち,それに背くことなく祖国を信じ,愛し散っていった者達のことを,今の日本に生きる私たちは,忘れてはならない.
カッコつけた詞の表現よりも,稲葉さんはそれを伝えたかったんだと思う.
B'zとしての年数を重ねるとともに,簡単なことがやりにくくなる(おそらく腕が鈍ったとか言われるから)とちょっと前に2人が言っていたけど,それをふりはらい,ストレートな詞表現に挑戦し伝えるべきことを一人でも多くの人に伝えようと努めるその姿勢に,
私は星5つをあげようと思う.
忘れちゃいけないもの。 この曲を作る為に、稲葉さん達は何度も何度も、
知覧に足を運んだそうです。
特攻隊に任命され、近いうちに、片道だけの燃料だけしか入っていない
プロペラ機で敵地に向かうまだまだ若い青年達。
最後に発した言葉は「おかあさん!」が多かったそうです。
お国の為、と言いながらも旅立つ日を待つ彼らの心中はどんなものだったのか・・・
今の私達は彼らの犠牲の上にある。でも歪みきり、命が軽く見られるようになってしまった。
絶対に忘れちゃいけないものを、思い出しました。
信じられない。 B'zのお二人を応援する立場の方が、稲葉さんは歌が下手になった。とか、
まただよ。とか。良く言えますね。素直な感想なのでしょうか?
貴方達にB'zのお二人の作品が書けますか?演奏できますか?歌えますか?
永遠の翼もっと良く聴き込んで下さい。いつもと違った味が出ているはずです。
それが分からなくなっているのは、マンネリ化している貴方たちの方じゃないのですか?
|
|
|
嬉々(初回限定盤)(DVD付)
・柴咲コウ
【ユニバーサルJ】
発売日: 2007-04-25
参考価格: 3,300 円(税込み)
販売価格: 2,350 円(税込み)
中古価格: 2,300円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
・柴咲コウ ・市川淳 ・REO ・前嶋康明 ・平野義久 ・華原大輔
|
カスタマー平均評価: 4
ゴージャスな安定感 「toi-toi」はよく分からない。
しかし、その他の曲については、概ね丁寧に作りこまれていて、しかも柴崎の声質とあったものになっているため、非常に安定感のアルバムとなっている。
ストリングスやピアノの使い方がとても上手で、それが絶妙な心地よさを演出している。
本作においては、やはり、「invitation」が傑出している。
曲調からして新しく、彼女のターニングポイントとなったのでは、と個人的に思っているこの曲では、柴崎の語感というか言葉選びのセンスに光るものが見える。
サビ頭の起伏あるメロディに負けない、インパクトのある言葉が、曲の印象をより強くしている。
「路面電車」なんていう言葉は、なかなか使えるものじゃない。
この作品が片手間でないことは明らかだけれど、そこに彼女の表現者としての意地が見て取れるように思う。
たまに感じられる古めかしさも、ご愛嬌というべきかもしれない。
3枚目アルバム 収録リスト
01.嬉々
02.at home
03.regret
04.invitation
05.-toi toi-
06.甘いさきくさ。
07.分身
08.interference
09.サカナカナ
10.ひと恋めぐり
11.影
12.うさぎ
13.カレンダー
になります。
「影」「ひと恋めぐり」「invitation」と言ったシングルが収録されております。
柴咲コウさんの曲はどれも最高です!!
ヤバイ(^^; このアルバムはホントに買う価値があるアルバムだと思います。僕は柴咲コウのアルバムを買うのは初めてだったんですけど、一瞬で柴咲コウの歌声に魅了されてしまいました♪柴咲コウの甘い歌声に癒されまくりな毎日です(笑)初回版にはDVDも入ってて歌手としての柴咲コウについて知れる良い機会にもなると思います☆柴咲コウ、サイコー(*^_^*)
聞けば聞くほど良い!! 「影」や「at home」などのシングル曲は大好きで、素晴らしいと思います。
オリジナル曲は、私もはじめは同じような曲調で「うーん・・・」という
感じでしたが、何度も繰り返し聞いているうちにはまってきました。
心地よいメロディーもいいのかもしれません。柴咲コウのかわいらしさが
見え隠れするような詞もあったりで、どんどん好きになってきました。
特にいいと思うのは、「嬉々」ですね♪「甘いさきくさ。」「分身」「サカナカナ」
も好きです。「-toi toi-」の柴咲さんの「家族はいますか?大切にできていますか?」
の問いかけには、ハッとさせられますよ。
3rdアルバム 蜜、ひとりあそび と二枚ともお気に入りのアルバムだったので今回も期待していたのですが、少し期待外れでした…。全体的に見れば完成度は高いと思います。歌唱力や歌詞もとても素晴らしいですし。ただ曲調が前作二枚に比べると似たようなものが多く盛り上がりに欠けるなぁというのが私個人の感想です。影やひと恋めぐりのような彼女の魅力が活かせる曲はもちろん必要ですがアルバムとして出すならもう少し前作のように彼女の個性が出ているアルバムだとよかったなかと思います。
|
|
|
TODAY IS ANOTHER DAY
・ZARD
【ビーグラムレコーズ】
発売日: 1996-07-08
参考価格: 3,059 円(税込み)
販売価格: 2,753 円(税込み)
中古価格: 298円〜
( 通常24時間以内に発送 )
|
- 収録曲 - 1. マイ・フレンド 2. 君がいたから 3. サヨナラは今もこの胸に居ます 4. ラヴ~眠れずに君の横顔ずっと見て... 5. DAN DAN心魅かれてく 6. 眠り 7. 心を開いて 8. 突然 9. 今日も 10. トゥデイ・イズ・アナザー・デイ 11. 愛が見えない 12. 見つめていたいね
|
カスタマー平均評価: 5
セルフカバーも収録されておりますのでお勧めです!! 収録シングルは「愛が見えない」「サヨナラは今もこの胸に居ます」「マイ・フレンド」「心を開いて」です!!一応field of biewの「DAN DAN心惹かれてく」「君がいたから」等のセルフカバーも収録されてて是非お勧めです!!
坂井さん・・・素敵な曲有難う!!天国でも安らかにお眠り下さい。
今日が変わる 初めて坂井さんの歌を聴いたのは小学校6年生の時でした。
たまたまた耳にした「負けないで」の衝撃は、今でも忘れられません。
それから中学、高校に進む中、いつも坂井さんの歌声がすぐそばにありました。
大学に進学し、社会人になってからも、坂井さんの綴る綺麗な詩、そこにこめられた力強いメッセージに、何度励まされたことでしょう。
1曲1曲が「思い出」に密着し、今でもZARDの楽曲を聴く度に、その曲を聴いていた時の自分の状況や気持ちを痛いくらい鮮やかに思い出します。
まさに私の「青春」そのものでした。
その中でも、このアルバムは初めて買ったZARDのアルバムということもあり、高校時代ずっと聴いていました。
「マイ・フレンド」や「心を開いて」などのヒット曲だけでなく、坂井さんがFIELD OF VIEWに贈った「君がいたから」や「DAN DAN心魅かれてく」「突然」のセルフカバーも収録されていて、坂井さんの魅力を最大限に味わうことの出来る1枚に仕上がっています。
「悲しい現実を嘆くより今 何ができるかを考えよう 今日が変わる」
大好きな表題曲「Today is another day」の歌詞が、今だからこそ痛いくらい心に響いてきます。
また、最後に収録されている「見つめていたいね」には、亡くなったZARDファンの方への坂井さんの想いが込められていてます。
たくさんの素敵な曲をありがとうございました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
いちばん好きなオリジナルアルバム 残念です。泉水さんの歌声は10代後半の青春の大部分にリンクしています。
この「Today is another day」は最も好きなオリジナルアルバム。
モナコの美しい港の写真がジャケットになっており、
この写真のなかに、「ウォーリーを探せ!」のように豆粒くらいほどの泉水さんがいます。
数少ない泉水さん自作曲「眠り」
映画版「白鳥麗子でございます!」(松雪泰子さん主演)主題歌「サヨナラは今もこの胸に居ます」
そして、アニメ「YAWARA」特番主題歌となった「TODAY IS ANOTHER DAY」
「TODAY IS ANOTHER DAY」は、泉水さん&織田哲郎さんコンビの楽曲のなかで、「OH MY LOVE」と並んで好き。
タイトルは、発売年がアトランタオリンピック開催年だったことから、
アトランタが舞台の「風と共に去りぬ」の有名なセリフ『Tomorrow is another day(明日は明日の風が吹く)』を意識して(?)、
泉水さんが付けたものです。
(アトランタオリンピック開催年ということは、「戦友」大黒摩季さんの「熱くなれ」と同時期だったのですね。)
この「TODAY IS ANOTHER DAY」というタイトル、私はとっても気に入っています。
泉水さん、サヨナラは今もこの胸に居ます。
心の中に、君がいたから。 2曲目の「君がいたから」はFIELD OF VIEWが歌っていたけれど、坂井さんの作詞です。FIELD OF VIEWの彼らも素敵にこの曲を歌っていましたが、坂井さんの歌うバージョンも切ない感じでとてもいいです。「振り向けば・・・いつも君がいたから」「でも心の中に・・・君がいたから」「目を閉じると・・・そこに君がいたから」。学生時代から、いろんな節目でZARDの曲がありました。「心を開いて」は当時、ポカリスエットのCMソングで映像がちょっとしたドラマみたいで良かったです。あの日、あの時、あの場所でいつも、心の中にZARDがいてくれたから。これから新しい曲に出会えなくても今まで坂井さんが残してくれた一つ一つの曲と詩を大切にしたいと思います。
大好きです。 数あるザードの楽曲のなかでも、特に好きなアルバムでした。
坂井さんのやさしく、さわやかな歌声が好きでした。
それだけに、この度の訃報が残念です。
ザードは、私の青春のすべてでした。坂井さんの逝去は、私の青春の終わりのような気がします。
坂井泉水さんへ
これからも、ずっと歌を聴きつづけます。
あなたが大好きです。
謹んで、ご冥福をお祈りいたします。
|
|
|
Good-bye My Loneliness
・ZARD
【ビーグラムレコーズ】
発売日: 1993-09-01
参考価格: 2,243 円(税込み)
販売価格: 1,500 円(税込み)
中古価格: 500円〜
( 通常1〜2週間以内に発送 )
|
- 収録曲 - 1. グッドバイ・マイ・ロンリネス 2. 愛は暗闇の中で 3. 恋女の憂欝 4. オー!シュガー・ベイビー 5. 女でいたい 6. イッツ・ア・ボーイ
|
カスタマー平均評価: 4
坂井さん、今まで有難う!! 5月28日に突然の哀しいニュースを聴いて正直ショックでした・・・。
坂井さんは永遠の歌姫です!!私はZARDは子供の頃からずっと好きで、いつもいつも聴いてました。皆さんにも少しでも多く、坂井さんの軌跡が伝わればと思います。
心からご冥福お祈りいたします・・・。
ちなみに、このシングルはデビューシングルになります。
私は8センチシングルで持ってたので本当に残してて良かったです!!
Eternally Loved 長年にわたって日本の音楽シーンを引っ張ってきたZARDの記念すべきデビューアルバム。
デビューシングル「Good-bye My Loneliness 」を聴けば、このバンドが今も昔も変わらないということがわかるはずです。もちろん冒険もして多少の変化もありましたが、傍に置いておきたくなるような、懐かしさあふれる青春サウンドは永久のものです。この自身の音楽スタイルを貫いてきたことにZARDの偉大さがあるのだと言えます。
注目してほしいのは、今となってはあまりみられない、坂井泉水の感情的な歌い回し。まだ恋愛においても音楽においても未熟さや不安定さがあったであろうこの頃。その若さ故のがむしゃらさと緊張感が、坂井のあらゆる感情が音楽と密接につながり、飾らない剥き出しな感情を表現することを手伝ったのだと思います。それは「It's a boy」によく出ています。少女のようなあどけなさを残しながら等身大の愛を歌うこの曲は、痛みや快楽に対し、もろくて敏感な感性をもつこの時の彼女にしか歌えない曲だと思います。
ルーツを探ってみると、途中で失ったもの、得たものが自然と見えてきます。デビュー時に抱いていた音楽への夢や情熱が、生き残り競争のなかで浪費されてゆくアーティストたちで溢れかえった現在のJ-POP界のなかで、ZARDは原型を維持しながらも愛され続ける珍しいバンドだと思います。
今のZARDの原点 ZARDは坂井泉水さんが一貫して作詞をしていたと想われている人も多いはずですが、しかし、このアルバムには数曲 坂井さんが作詞されていないものがあります。 この他の曲の作詞は全て坂井さんが一貫しております。 サウンドも今のZARDからは考えられないほどロックなサウンドがありますが、しかし、ZARDの原点がここにはある。 「ZARD」という根がしっかり張っているから、どんなに新しいジャンルの音楽になってもどこかに必ず「ZARDらしさ」が残っている。 それが未だに根強い人気を誇っているのだと想う。
ZARD(坂井泉水)のデビュー盤 ZARD(坂井泉水)のデビュー盤としてファンが聴くべき作品でしょう。しかし、まだZARDの世界というより、ありふれた他のバンドの曲と変わりません。坂井泉水らしさは自作「もう探さない」から出てきていると思います。
ZARD(坂井泉水)のデビュー盤 ZARD(坂井泉水)のデビュー盤としてファンが聴くべき作品でしょう。しかし、まだZARDの世界というより、ありふれた他のバンドの曲と変わりません。坂井泉水らしさは自作「もう探さない」から出てきていると思います。
|
|